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2010年6月28日 (月)

理事長に一言

相撲には特別調査委員会なるものがある、その活動を詳しくはしりませんが、新聞等みているかぎり、その内容は相撲界におきた問題を検討し、その結果を相撲協会へ答申しているもよう。

数十年前までこんな組織はなかったはず。

これが出来た経緯は定かでありませんが、理事さん達の能力不足分を補っている組織のような気がするのは私だけでしょうか?

事件が起きる度に警察の捜査結果を見てから協会の判断を下すとか・・・

特別調査委員会からでる答申書をみて協会の判断をくだすとか・・・

相撲協会は独自判断できないんですか?・・・こんな低能な組織みたことない。

法の問題は司法の手に委ねるとして、協会にも一般会社にあるような就業規則みたいなのがあるはず、それに照らせ合わせ即罰を与えてはいかがです。

外部の結論はあとで追加し、焼いて食うなり煮て食うなりしなさい。

理事のみなさんは何人いるかは知りませんが、がん首だけ揃えていても何にもならんヤツの集団。

お金だけガボガボ懐にいれてさ、能力に応じた給料を払うべき、親方+理事の給料合わせたら幾らになるんですか?アタマの悪い人にお金タクサンあげてはダメ!

女遊びとか博打よりしないから、もしかして女も暴力団幹部から提供されているんじゃないでしょうね!

アイツラは栄養価高い物をくってるから精力漲っているからね、理事さんそっちのほうも心配してあげてくださいね。

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