« 大相撲八百長発覚 | トップページ | 町内道路排雪 »

2011年2月 5日 (土)

ゲストハウス

札幌にはまだ少ないが出会いを求めて利用する市民もいるという。

相部屋で2段ベット、安宿(ゲストハウス)一泊3000円前後、京都からの客もいれば外国人もいる。

札幌にいながら、ちよっとした旅人気分。

札幌・ススキの外れにある築40年の賃貸住宅を改装した「タイムピースアパートメント」

(南8西1)。夜10畳ほどの居間で10人の宿泊者らが土鍋を囲んで盛り上がっていた。

20110114_4

「ジミーズパックパッカーズ」(南5東3)賃貸の古い一軒家。利用者の9割が外国人。経営者の林良典さん(36)は異国気分を味わいたい地元の人も大歓迎。

市内や江別市からススキのに飲みに来て、泊まる人もいるという。

ゲストハウスを利用しながら世界を旅するバックパッカーは日本を出てから3年5年は普通、1年以内はバックパッカーと呼べないという御方が多い。

札幌市内のゲストハウスを利用している外国人は、そのような人達も多い。

参考資料

北海道新聞

クーロン黒沢、ポッチン下条(怪しいアジアの歩き方)

|

« 大相撲八百長発覚 | トップページ | 町内道路排雪 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/552713/50582052

この記事へのトラックバック一覧です: ゲストハウス:

« 大相撲八百長発覚 | トップページ | 町内道路排雪 »