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2012年7月 5日 (木)

カラスの襲撃

ウォーキングコースの中にカラスの襲撃に出合う場所が2か所ある。不思議なことに狙われる人と狙われない人がいる。私は狙われる組に入る。これっと言って悪戯をしたわけでないが、何故か狙われるのだ。服装や帽子、サングラスを変えても効果なし。顔の輪郭を覚えているのかも?

先日も小樽市銭函町をウォーキング中、激しい襲撃に出くわした。狙う場所は後頭部、卑怯なことに後ろから攻撃を仕掛けてくるから始末に悪い。

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二羽で分裂作戦を強行する、攻撃前の様子。

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私は知らないよ。と、言うような態度を取っていたが、これが曲者

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来た!

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私の防御武器はこれ!イタドリである。これを頭上に掲げて防ぐ。カラスは一瞬なんだ、なんだと大騒ぎ。その間にサッさと通り過ぎる。カラス共よ、君たちよりワシの方が知恵が上なのさとほざきながら、頭上を見ると追って来ない。ホッとする。

カラスによって、威嚇してから襲ってくるタイプといきなり襲ってくるタイプがある。いきなりは防ぎようがない。違う場所で何の前触れもなくいきなり後頭部に一撃を食わされたことがあった。それ程痛いものではないが、子どもの場合はそうとも限らない。

この時期、雛がいることから神経過敏になり、とても危険。

こんなカラスは駆除して欲しい。

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