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2012年12月10日 (月)

激辛調味料加工

世界で一番辛いと言われる唐辛子はブート・ジョロキア、この品種は2007年北インドで食品化されギネスブックで世界一辛い唐辛子と認定された。それまでトップの座を維持していたレッドハバネロ(メキシコユカタン半島)は2位に陥落した。

ブート・ジョロキア

Photo

レッドハバネロ、青いのは普通のハバネロ

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画像はネットから借用

今回は、石狩農園で栽培したハバネロを使い激辛調味料を作ることとした。ハバネロは皮膚の弱い所や、キズに付着すると数日間激痛に悩まされることから液体に触れないように気を付けた。

レッドハバネロと普通のハバネロの比率は4:6位の割合である。ミキサーに種を入れた状態で攪乱した。1回の使用量は数滴であることから、この量だと100年分はあるかも。未使用分は100年間冷凍保存^^。

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ウォーキング日記

12月の目標 465.000歩(1日15.000歩)
12月9日・走法 ラン&ウォーク 19.506歩
12月トータル185.356歩

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