« ネズミの食害 | トップページ | 武蔵野女子短期大学への道 »

2013年4月29日 (月)

中国の食品

あるブログからの転載です。

気の弱い方、体の弱い方、妊娠されている方

は、この記事をお読みにならないことを

お薦めします。

阿修羅のブログより以下転載します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

中国人は人肉を食べることを楽しんできた 

人を食べるという行為は想像しただけで気分が悪くなる。

だが中国人社会の中ではそんな行為が常識を逸脱した怪奇なものとしては受けとられず、ひとつの文化になっていた。そんな彼らの常識を漢方薬に見いだすことができる。

日本人は同一民族のせいか仲間同士でのいわゆるとも食いはきびしい飢餓の状況においてさえほとんどみられない。

欧米ではどうだろう。人肉を食べたという話を聞かない。もともと遊牧民族である彼らは屍に東洋人ほどの敬意を払わない。キリスト教の影響なのか古今の欧米の戦争でもそういったたぐいの話を聞かない。

だが中国人は違う。あきらかに人肉を食べることを楽しんできた。

人肉食、人相食、夫食婦、婦食夫、易子而食(親がお互いに子供を交換して食べる)こういう記録が中国の史書の随所に見いだされる。

あの春秋戦国の覇王桓公は子供の丸蒸しを料理として賞味した。

宋代には人肉料理のメニューさえある。そのころ食肉用の人間は「両脚羊」と呼ばれていた。

1984年、台湾近郊で炭鉱事故がおこり、ただ一人生き残った炭坑夫は生き残るために人肉を食べた。 そして「息の切わた人間の肉はおいしくない。やはり生きている人間の肉はうまかった」と発言して大きなニュースになった。人を食べたからではない。どれが美味しかったという点でだ。このことは如実に中国の社会常識として現在でも人肉は食用たりうることを物語っている。(封神演義  安能 務氏より)

つまり中国にとって人間を食べるという行為は飢餓をしのぐのためではなく、食文化の一つなのだ。

【漢方では人体を薬として使う】

こういった文化を持つ中国人にとって人体は賞味すべき料理の材料のみならず薬の材料でもある。胎盤を火であぶって乾燥させ粉末にして元気を出す薬として使う。これを紫河車(しかしゃ)という。また人間の毛髪を黒焼きにして血止めに使う。乱髪霜)と呼ぶ。これらの漢方薬は特殊な薬ではなく、普通 に使われる薬にすぎない。

中国人には目が悪ければ目を、肝臓が悪ければ肝臓を食べる習慣がある。同じ肝臓なら人間の肝臓がよい。だから文化大革命の混乱期には多くの人が殺され臓器が食ペられた。臓器の取りだし方まで解説した本もある。肝臓を取り出すためにわざわざ人を解剖する必要はない。肋骨の下にナイフで切り込み入れ、屍の胸を足で蹴ると肝臓が飛び出るという。

こんな中国人の強烈な享楽的、現実的パワーには驚きを禁じえないが、この貪欲な

好奇心が漢方薬を発展させる原動力になってきたこともまた間違いない。

 警 告

以下ショッキングな画像が含まれています

※記事を書いている最中に何度ももどしそうになりました。。

でもこれは事実です。今でも、侵略した民族で強制中絶された人達の子供達は

食されているかもしれません。。

気が弱い方、体の調子が悪い方、

妊娠されている方は、

以下の画像を見ないことをお薦めします

     最終警告

 ここから

      ↓↓↓

↑ここまで転載

このような人種が日本向けの野菜や肉などの食品を行き届いた衛生管理の下で作ると思いますか?

画像は一定時間で削除します。

今日のウォーキング日記は休みます。

|

« ネズミの食害 | トップページ | 武蔵野女子短期大学への道 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/552713/57264032

この記事へのトラックバック一覧です: 中国の食品:

« ネズミの食害 | トップページ | 武蔵野女子短期大学への道 »