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2013年6月29日 (土)

女の夜這い

アマゾン川上流の秘境に住むインディオには、信じられないでしょうが女の夜這いが沢山いると橋本僐元「アマゾネスの冒険、大アマゾン下り6500キロ」の著書で言い放っている。

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カナダ政府からは障害者のアマゾン川下りは危険ということで何度も入国ビザの発給を断わられながら、ガマン強く説得しパートナーをつけることでOKの返事をもらった。

橋本さんは右足に傷害があり、左足に対し5センチ短い曲がらないハンデを背負い、何度もピラニアがウヨウヨしてる川に転落したが奇跡的に助かった。彼は傷害により泳ぎは苦手だった。

川下り中、クモの巣状に枝別れした複雑な水路を、目的地の大西洋河口のバレン市に到着し世界初のゴムボートによる川下り6500キロに成功。

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あの有名な冒険家、植村直己さんでさえバレン市に到着できず、大西洋に流れ出た。

夜這いは男の行為で日本の一部の地方にその習慣があった。

インディオは東洋人は優れた人種とされ、その種を切望していた。

旦那が漁に出てる間にチャンスがあれば漁師の人妻は男を狙っている。素朴で素敵な女性が多い。

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もし、子供が産まれても旦那はよく可愛いがり、面倒もみる。

橋本さんが泊めてもらった家は旦那は漁にでて明日まで帰ってこないという。

100%夜這いの条件がととのっていた。

人妻は綺麗なヒトで申し分なし。メシも食ったし後は深夜を待つだけ。

女の夜這いの話しは聞いた話なので期待しないでいたが、やっぱし事実。

行為の内容は書いていないので分かりませんが・・・男と女のセックスは人間であるいじょう変わることはないでしょう。

精力漲っている男は確認のためアマゾン川上流へ行って種まきしてきませんか(笑)。

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