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2013年8月22日 (木)

世界の雑記帳:高さ2.4mの「死体の花」、米国立植物園で開花

珍しい記事があったので転載します。

2013年07月23日 13時28分毎日JP

7月22日、米ワシントンの国立植物園で、世界最大級の花「ショクダイオオコンニャク」が開花した(2013年 ロイター/Larry Downing)

7月22日、米ワシントンの国立植物園で、世界最大級の花「ショクダイオオコンニャク」が開花した(2013年 ロイター/Larry Downing)

 [ワシントン 22日 ロイター] - 米ワシントンの国立植物園で22日、世界最大級の花「ショクダイオオコンニャク」が開花した。花の高さは約2.4メートル。

 インドネシアのスマトラ島が原産のこの花は、授粉を仲介する虫を呼び寄せるため、強烈なにおいを発散し「死体の花」との異名を持つ。

 専門家によると、開花のサイクルを予測するのは難しく、数年ごとに咲く場合もあれば数十年単位の場合もある。花が咲いているのは24―48時間程度であり、開花が見られるのは極めて珍しいという。

開花までに年月を要する花は他にもありますが、リュウゼツランは数十年に一度咲いて枯れてしまう。

ぽんのブログ
世界を見ると珍しい花が多い。

ウォーキング日記 

8月の目標 775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」
8月21日 走法 ラン&ウォーク 34.442歩「27.6キロ」

8月トータル 659.128(527.3キロ)
達成率 125.5%

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