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2013年11月28日 (木)

信じられない食べ物

一話・・・ここは広東省の中山県の食堂。キンタマ料理

役人:これは美味しい白湯(バイタン)です。と言ってニコニコしながらスープを注いでくれた。

おたまの底からコロコロと椀の中へ転がり込む不思議な肉団子。

俺:これは一体・・・

役人:アナタこれはオンドリのキンタマ。この鍋ひとつで200羽のオンドリを殺した。

睾丸はひねたやつ、丸いヤツ、細長いヤツ、捻じれたやつ・・・ともかくいろいろな形がある。

味は何もない、味のないのがキンタマの味なのか。

ぼそぼそ、ぐちやぐちや、ねとねと、この食感には参った。

まもなく下半身のライオンが目覚めた。

精力つきそうですね、是非食ってみたい料理の一つ。

日本の屠殺場では捨てているのかな、利用価値ありそうですよ。

ひと儲け企んでみてはどうですか。

バイアグラより効果てきめんかも(笑)。

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二話・・・ここは広東省のある食堂。猫料理

俺:おすすめの料理は?

友人:子猫の鍋なんかどうですか、お一人様一匹ずつ猫がつきます。

さっそく、食材に使われる猫をチェック、材料の猫はオリの中、子猫はミャーミャー悲しげな声を出して泣いている。

戻ってきたら既に一匹そのままの姿で二皿も置いてある。

一口食ってみたらいがいと美味しい。

だが、ゲテモノ食いの俺も二度と手を伸ばすことはなかった。

この呪われた店には二度と行きたくない。

中国では猫料理は厳罰、見つかれば銃殺とか。

ここで俺はクーロン黒沢「怪しいアジアの暗国食生活」

三話・・・札幌の焼き肉店。♀のアソコ料理

以前、友人と焼き肉店に入り、ラム肉4人前頼んだ、大皿てんこ盛り。

ビールを飲みながら食べていたのですが、皿の中に何かエタイの知れないものを発見。

よく見たらば、なんと♀のアソコ、原型そのまま、形崩れもしておらず、ピンク色、若い♀でしょうね(笑)・・・ラム肉は生後2年くらいの羊肉ですから間違いなし。

ここは有名店ですからこんな下品なものを出すはずがない。

酔った勢いでウエートレスを呼び、割り箸でつまみコレなんですかと聞いてみた、ウエートレスは覗いた瞬間、私のものと瓜二つ、ただ小さいだけ、この現実に顔を真っ赤にし、引っ込んだまま出て来なかった。

よせば良いのに友人は割り箸で転がしたり突っいたりしていたが、何を思ったか焼いて食べてしまった(笑)。

後で聞いたら、こりこりしションベン臭かったが食感は悪くないとか(笑)。

推測:食肉処理工場で紛れ込んだものと思われる、このような幸運は宝くじに当たる確立低い。たぶん。

ぽんの体験

ウォーキング日記

11月の目標 775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」
11月27日 走法 ラン&ウォーク31.690歩「25.4km」
11月トータル802.086(641.7km)

達成率 118.8% 

今日は朝から体が怠い。小雪の中外に出た。中の川遊歩道を1周(3キロ)した所で汗がビッショリ、体調が悪い。我慢し10キロコースを会社へ向かった。1キロ6分ペースで走り、約1時間で到着、直ぐシャワー室へ入り30分程仮眠。

帰宅時は若干体調は回復。朝のコースを逆に辿り町内に入り更に町内を1周。ラン20キロ、ウォーク5キロであった。

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