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2014年2月

2014年2月28日 (金)

長男(3歳)首輪拘束事件

自宅を訪れた山下容疑者の知人が首輪につながれていた長男を目撃して写真に撮り、徳島東署に相談して発覚した。25日に署員とセンター職員が自宅を訪ねたところ、首輪とひもは窓のそばに置かれていたが、その後、山下容疑者が長男の拘束を認めた。

徳島市のマンションで男が長男(3)に犬用の首輪をつけて監禁した事件で、同居していた20代の妻も県警の調べに対し「首輪でつないでいたのは知っていた。自分もやったことがある」と話していることが27日、捜査関係者の取材で分かった。

25日に監禁容疑で逮捕された山下翔吾容疑者(26)は15日朝、自宅で長男の首に首輪をつけ、革製のひもでベランダに面した窓の鍵部分につないで拘束した疑い。

妻はこの時間帯に外出していたため、徳島東署が任意で話を聞いている。山下容疑者は昨年夏頃から毎日にょうに、自分達が寝る時や子どもだけ残して外出するときにつないでいた。と供述しており、同署は妻の関与についても調べている。

なんと惨いことをする夫婦。3歳と言えば一番親に甘えたい年頃。寝る時だってお母さんに抱かれて側で寝たいだろう、一緒に外にも出たい。それなのに首輪され一人ぽちんと残され、寂しさに耐え忍んでいたはず。この夫婦に一欠けらの良心も残っていなかったのか。悪魔に等しい。

ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月27日 走法ラン&ウォーク 36.343歩「29.1km」

2月トータル942.897歩「754.3km」

達成率 139.7%

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2014年2月27日 (木)

アルコールの失敗あれこれ

2010-08-12 投稿記事

若いころ、アルコールが好きでアルコールに飲まれていた。

あるとき、札幌ススキノの飲み屋街で友人3人で飲んでいた。綺麗なお姉さんがとなりに座り、何か声をかけてきた。

見れば水商売の女とは察しがついたが、既にだいぶアルコールが回り、調子にのったのが間違いのはじまり。

知ってるリーズナブルな店があるから行きませんかと甘い誘惑。

鼻の下を長くした貧乏人がそわそわしながらついていった。

入った店内は真っ暗闇、直ぐそれとわかる雰囲気の店。

ヤバイから帰る相談をしていたら、若いのか、年食ってるのか分からん怪しい女が出てきた。無理やりボックスに。

値段をきいたら3人で5千円、なら飲むかということになり飲みだした。

隣をみたら相棒1人が怪しい行動をとってた。

あの、バカあんなことをやったら追加料金を取られると友人と心配していた。

案の定帰るときになったら怖いお兄さんが2人出てきた。

ぼったくりバーだ!

請求金額は56,000円、そんなお金はない、3人合わせて6,000円(笑)。

3人の身分がおもろい。1人は交通局地下鉄勤務、他の1名は北海道経済産業局(当時通産省関係)そして遊び人のワシ。

身につけていたもの(背広、時計、空財布)を取られ追い出された(笑)

パンツと下着だけ、夏の暑い盛りである。

靴は取られなかったが、3人は奇妙な出で立ちでうろうろ。

そのうち酔いもさ覚めてきた。恥かしいったらありやしない。

近くに知り合いのアパートがあったのでそこで衣服を借りてことなきを得た(笑)

ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月26日 走法ラン&ウォーク 38.302歩「30.6km」

2月トータル906.554歩「725.2km」

達成率 139.5%

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2014年2月26日 (水)

ちんぽこのはなし

世の中にはエタイの知れない男もいるものだ!

この話しは、偶然動画で拝見した。(大分前のこと現在削除)

なんの話しかって!ちんぽこを2本も持っているヤツ。

動画で見る限るこれは本物だね、写真だといくらでも加工できることからワシは信用しないが、動画だと我々の技術では無理。

ワシは本物とみた。

サオが2本玉ちやんの根元からまともに出ているんだな、そのサオに名前まで付けている。

右側のサオはマコトちやん、左側はアキラちやん。

この人の凄いのは、2本のサオちやん元気にお働きになることだ!

2本ともピンピン。

この偉大なる方の、サオちやんにご対面する女性はビックリ仰天するらしい。

この男は、初めての時サオが2本あるなど言ってない。マコトちやん先にするかい?って言うんだって、女性はまだなんのことか分からない。

それで、イザ勝負、女性は最初変だと思うらしいが、気がつかない。

それで行為中に出したり入れたり忙しいことをやり出すので、覗いてびっくり。

なんとサオが2本もある、でもまだ気付かない、1本はバイブだと勘違い。

そのうちやっぱし気付くんだな。

初めは気持ちわるがっているが、そのうち2本のサオのとりこになるそうな。

ちなみに、2本のサオを一緒に挿入することもあるとか(笑)

あなた、いかがです?体験してみませんか(笑)

ぽんが予約承ります。何てことはやってないよ、そんな事。

ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月25日 走法ラン&ウォーク 20.292歩「16.2km」

2月トータル868.252歩「694.6km」

達成率 138.9%

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2014年2月25日 (火)

戦国時代の死刑

戦国時代の死刑は誰でも御存じ切腹。

この頃は裁判所があるわけでもなく、死刑を言い渡すのは、その多くは殿さま。

受刑者は白装束に身を包み、腹を十文字に切り裂く、この時介錯する人がいる。

介錯とは、切腹する人のそばに付き添っていて、その人が刀を腹に突き刺すと同時に、その首を斬って死を助けてやること。また、その人。

実はこの時、思わぬトラブルが発生することがある。

介錯する人がベテランなら良いが、慣れていないと、1回で首を切り落とせない。

介錯のタイミングは腹にキズが付いた瞬間に首を切り落とすのが、処刑者を苦しめないが、刀を振り落としたは良いが、首でなく肩に当たったり、頭に当たったりするのがある。

切腹する本人は肩を切られたり、頭を切られたりするもんだから、楽にするはずが苦しみながら気絶する、それでも介錯人の仕事は首を落とすことですから、この人も大変。

その後はどのようにして首を落としたか?アナタ想像にお任せ(笑)。

ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月24日 走法ラン&ウォーク 41.070歩「32.9km」

2月トータル847.960歩「678.4km」

達成率 141.3%

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2014年2月24日 (月)

札幌市動物管理センター

飼育室に足を踏み入れると、トイプードルが檻の中から、見上げていた。別の檻ではゴールデンレトリバーが人懐っこくシッポをふる。「みんなが最後まで飼ってくれたならこんな施設はいらないんですよ」。獣医師の境秀文さんが少し怒ったようにつぶやいた。

ここは、札幌市動物管理センター福移支所。飼い主が不明の犬猫を収容する。篠路町福移に1973年に建設された。

収容期間に期限はない。2012年度は犬482匹、猫1817匹収容。犬33匹、猫1231匹殺処分した。対象の大部分は、自分でエサを食べれない子猫。

処分の方法は過剰な麻酔投与と、鎮静剤を打った上での二酸化炭素による中毒死。

新たな飼い主になることを希望し、支所を訪れる人が増えてきている。支所は平日だけだった窓口を13年度は第四土曜(4月~11月)にも開設している。

お問い合わせは、平日に同センター011-736-6134へ

二酸化炭素を充満させて犬猫を殺処分する機械

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2014年2月22日北海道新聞朝刊

閲覧注意願います

動画はこちら

http://www.konekono-heya.com/aibyouka/syobun.html

ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月23日 走法ラン&ウォーク 47.247歩「37.8km」

2月トータル806.890歩「645.5km」

達成率 140.3%

今回は小樽市張碓(はりうす)を折り返すコース。天気も上々、気温も上々(最高気温1度位か?)。

路面は圧雪状態、ペースは上がる訳がない「元々遅い(笑)」。

帰路は銭函海岸通りに入り、国道337号線(江別、留萌方面)を通り、新川緑地沿道~手稲町に入り帰宅。約38㌔、フルマラソンに約4キロ足りないが、この時期、タイムは抜きにして凄い距離である。

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2014年2月23日 (日)

排気ガス中毒にご注意

2011年2月20日記事を再投稿・一部編集。

ワカサギ釣りシーズンも終盤を迎えているが、一酸化ガス中毒(CO)にご注意

CO中毒は車の排気ガスでもおこる。

1981年国道336号、北海道日高沿岸で降雪により14台の車が立ち往生した事故があり4名が排気ガス中毒で死亡したことがあった。

この時、降雪により車が埋まり、身動きできなくなり、車内で仮眠をとっていたドライバーが事故にあった。

有機溶剤作業主任技術者の資格を取得しているのでCOの恐ろしさを知っている。

COは無色透明、無臭で感じにくいので、とても危険。

もし、遠距離走行中雪害により走行が出来なくなり、車泊をしなければならない時、次のことに注意が必要。

①車の排気口(マフラー)を頻繁に雪かきをし、排気口が雪に覆われるのを防ぐ

②立ち往生しているドライバーと打ち合わせをしエンジンをかける車の台数を減らす。エンジンを切った車のドライバー達は、エンジン始動している車で仮眠する。

③エンジン始動車は其々距離を離して置く

④携帯で救助を要請する

⑤防寒着を用意しておく

等であるが、COは無色透明、無臭であることから、頭痛や吐き気など風邪の症状がでたら、全車のエンジンを止め、換気をよくし、新鮮な空気を入れる。

他に起こりうるCOの発生場所は、住宅と連結した車庫にある。

車内の暖気をとるため(朝、夜)、エンジンをかけることによりおこる。この場合短時間にCOが家屋に充満する。

「JAF Mate」で車内のCOガス中毒を再現するテストを行った。車の周りを雪ですっぽり覆い、エンジンをかけると、数十分で車内のCO濃度は生命に危険をもたらすほど上昇した。

ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月22日 走法ラン&ウォーク 41.426歩「33.1km」

2月トータル759.643歩「607.7km」

達成率 138.1%

久々の快晴に恵まれたことから、徹底的に走りまくった。追分通りを北上し、新川を右折し武蔵野短期大学を折りかえす20キロコース。さらに中の川遊歩道周辺の3キロ周回コースを4周し帰宅。いささか疲れたが美味しいビール、焼酎、日本酒を飲むことができた。酒の肴は酢だことタラのつまみ。

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2014年2月22日 (土)

ガキの頃の思い出

我が部族は函館戦争で新政府軍として幕府軍と戦い。勝利をおさめ函館市に拠点を構築。土地はタダ同然で貰い開拓し生計を営んでいた。

ガキの頃、○○家やその親戚は7軒固まっていた。本家が絶大な権力を握って、農作業の「ゆい(応援)」制度が残っていて、応援体制は全て本家が決めていた。
その頃の食生活は自給自足が大きなウエートを占めていた。越冬野菜は塩漬けや乾燥、土の中で保存。豆腐や味噌、醤油、納豆は自家製。

親父と母親は野良仕事。トラクターで夕方遅くに帰って来る。学校が休みや早く帰って来た時のご飯支度はガキ共の仕事。

ご飯支度と言っても、作るのはご飯を炊く位。だが、兄貴には特技があった。食料は野菜以外、鶏を100羽(自家消費用)ほど飼っていて、卵と肉は豊富。問題はこの肉なのだ!

処刑者の選別は、卵を産まなくなった♀や♂と決まっていた。100羽に全部名前が付いていて、親父は野良仕事に出る前、今夜〇男と〇子を潰せと指示していく。

生きた鶏を肉まで加工する手腕を買われていたのが兄貴。ワシは愛情が移入し、肉にできない。でも食うことはできた(笑)

肉は潰した後、直ぐに血抜きをしないと臭みが残る。兄貴の得意技は・・・ここから読まないで、責任を持てません!

右手にナタを持って、太い木の切り株に首を乗せギロチン処刑。鶏は処刑されることを本能的に分かるのか、目が血走りじたばたするが首は瞬時に切り落とされる。処刑者は手を放すと、首の無い鶏は、血を吹き出しながら30mほど飛んで息途絶える。

羽取りはお湯に入れ、むすり取るとキレイに取れる。

ガキ共に出来る料理は、肉を適当に切りキャベツと油炒めすることである。処刑者の特権はレバーと肝を食えることである。

ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月21日 走法ラン&ウォーク 30.335歩「24.3km」

2月トータル718.217歩「574.6km」

達成率 136.8%

今日もまた凄い日になった。通勤は何時ものように追分通りをジョギング。ジョギングと言っても歩く位の速さ、歩道は今日で4日連続除雪されていないことに加え、今降り注いでいる雪は見る間に積もって行く。

歩道は完全に雪に埋もれ、所々で吹き溜まりとなっていた。この車道は危険なことから歩道をラッセル

一息入れて「シーハイルの歌」をどうぞ!

♪夕日は赤々 シュプール染めて
♪たどる雪道 果てさえ知れず
♪町にはチラホラ 灯
(ともし)がついた
♪ラッセル急げよ おおシーハイル

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数人通った足跡はあるが、新雪に直ぐに覆われてしまう

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稲積橋

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稲積橋から新川を望む。雪は増々激しくなつてきた。

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稲積橋を通る排雪ダンプカー

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遥か後方は我が町、富丘地区は降雪と雪煙で見る事は出来ない。

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ラン13キロ、ウォーク11キロでした。

因みに、シューズは長靴でなくランニングシューズ。ズボンとシューズは凍りつきガバガバでした(笑)。

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2014年2月21日 (金)

漸く札幌の吹雪は終わった。

2月20日

3日続いた猛吹雪はウソのように晴れあがった。最初に19日の画像をご覧ください。

通勤は、追分通りを通ることが多い。今回は追分通りのドラマをご覧ください。

写真は進行方向から振り返り後方を撮ったものです。

後方の私どもの町は激しい吹雪に襲われていた。歩道は次第に細くなり、歩行は困難な状態。この辺りから車道を歩く人か多い

吹雪は次第に私を襲ってきた。目を保護するためサングラスをかけていたが、レンズに雪が付着し見ずらいことから手袋で拭きながら前進。

屋根の雪庇も歩道に落ちてきそうである

道は完全に塞がれて通行不可。戻り車道に出た。

一部残っていた歩道もご覧の通り細くなり、前方から人が来ると交差に苦労

道は若干広くなり前方から人が来た

一夜あけて20日、歩道は除雪されていた

我が家の車庫前、先日排雪し殆ど雪はなかったが、3日間の降雪で又雪の山が出来た。

札幌市20日現在の累計降雪量は、358cm。平年度は440cm。積雪量は92cm、平年度は77cm。

ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月20日 走法ラン&ウォーク 37.583歩「30.1km」

2月トータル687.882歩「550.3km」

達成率 137.6%

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2014年2月20日 (木)

義父はジャンパー

ソチ冬季五輪も終盤にかかってきた。葛西紀明選手がノルディックスキージャンプ男子ラージヒルで銀メダル、更にジャンプ団体で銅メダルを取ることが出来た。

葛西選手は個人で取った銀メダルより団体で取った銅メダルのほうが嬉しいとコメントしていた。今回のメンバーは友人より上で彼女より下とコメント。特に今回のメンバーは、伊藤大貴は左腰痛。竹内択は、「アレルギー性肉芽腫性血管炎(チヤ‐グ・ストラウス症候群)」の可能性があることがわかった。そのなかで銅メダルは金メダルに相当する価値がある。

ここから本題。

私の義父は北海道電力に勤務し小樽営業所所長で定年を迎えた。義父の若き頃は何を隠そう!ジャンパー。その頃のジャンプは、今のように両手を後ろにするのでなく。前に出す独特なスタイルで飛距離を伸ばしていた。詳しい経歴は忘れたが、日本を代表する選手であったようである。

義父の実家は手稲山のすそ野にあり、練習場は遠く離れた旧大倉山ジャンプ競技場であった。

オリンピックがある度に義父を想い出す。

ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月19日 走法ラン&ウォーク 31.267歩「25.0km」

2月トータル650.299歩「520.2km」

達成率 136.9%

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2014年2月19日 (水)

逆さヘリコプター

ヘリコプターは逆さまに飛べるとは知らなかった。

写した写真の1枚、逆さまに飛んでるヘリコプターがいた。これってアリなのかな?

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拡大

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これ、正常↓

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ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月18日 走法ラン&ウォーク 27.910歩「22.3km」

2月トータル619.032歩「495.2km」

達成率 137.2%

2日連続の猛吹雪、しかし昨日より大分穏やかな吹雪。

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しっかりランは出来ました。路面が圧雪状態なため、歩数計は思わぬ勘違いをおこしていた。10キロ地点では12.500歩前後なのに、今回は15.000歩を記録していた。2.500歩のエラーは、新雪を踏みつける時に出たものらしい。

歩道の両サイドは雪の山

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解説

新雪を踏みつけた時、1歩を記録、所が軸足を蹴る時本来ならスムーズに前に進むが、新雪の場合は軸足で蹴る時ぬかる時がある。このぬかる時に更に1歩積算する。1歩で2回記録されることが分かった。

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2014年2月18日 (火)

ネズミ取に夢中

私は札幌に住んでいるが、田舎は函館、すでに両親は亡くなり、家の管理をするため時々函館へ帰る。

家は築60年以上のボロ屋ですが時々リフームを行っているので、なんとか住める。


昨年末、大掃除と親戚に年末の挨拶を兼ねて2泊3日の予定で里帰り。

部屋の中を掃除し、ビールを飲みながらテレビをみていたら、なにやら屋根裏でネズミが騒ぎまわっていた。

騒ぎかたからして10匹位かも。

早速、近くのホームセンターへいきネズミ取、2個を購入。

煮干しを餌にし、煮干しを引っ張ると入口がバタンと下りるタイプ。30分位経ったら異常な物音。デカイ奴がえじきになっていた。

しかし、取り押さえたはいいが、処分に困った!このまま重りをぶら下げて水につけるとお陀仏ですが。ワシは生き物を殺せないのだ「魚は殺せるが(笑)」。

裏山に放してきたが、また戻ってくるかも(笑)。

それからというもの、ネズミとりに夢中。

札幌に帰るころまでに8匹も捕獲した。

入り込む経路を何か所か見つけ、板を張り付けてきたが、さて、どうなったか。

ウォーキング日記
2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月17日 走法ラン&ウォーク 27.942歩「22.4km」

2月トータル591.122歩「472.9km」

達成率 139.1%

今日の天気は今シーズン最悪。大荒れとなり数メートル先の視界がゼロ。気象台の予報は風速12m、最高気温は-2度。よって、体感温度は-14度くらいである。

1キロ走ったみたが、走れるような状況でなかった。ウォークに切り替えた。ウォークとて大変、粒子のような雪が顔面に吹き付ける。目に当たると痛い。向かい風の時は頭を下げ、ひたすら歩いた。

そんなこんなで猛吹雪の中、約21キロ歩いた(約4時間)。

アホかと言いたい(笑)。

良い子の皆さんは真似しないでね。

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2014年2月17日 (月)

インフルエンザA.Bが猛威を振るってる

先日の新聞によるとインフルエンザA.B感染者は1500万人突破したと言う。1月、2月がピークであることから、15.000人がインフルエンザ感染が関連する病で死亡するのではないかと懸念されている。十分注意されたい(昨年は1.000万人感染し、1万人関連する病で死亡)。

高齢の方や免疫力が低い方がインフルエンザにかかると肺炎を起こしやすかったり、小児の場合は脳症を起こすことがあり、周りにそういった方がいる場合にも注意が必要。

インフルエンザは3日くらいの潜伏後に発症し、健康な人の場合は約1週間で治る。

普通の風邪と違う点は、全身症状が出ること。せき、鼻水、のどの痛みだけでなく、全身の倦怠感や関節の痛みがあるのが特徴。また、症状が急激に悪化し、風邪よりも高熱が出る。

  • 全身症状(倦怠感、関節の痛み)
  • 高熱(38℃以上の発熱)
  • せき、鼻水、のどの痛み(風邪と同様の症状)

またこの時期、ノロウイルスも流行っていることから、インフルエンザと同時に体内に侵入することが考えられる。しかし、両者が同時に繁殖し続けて病状を表すことは基本的に無いと言う。ウイルス界では一党独裁政権が存在し、先に侵入したウイルスが政権を取るからである。

ぽん家では、既にインフルエンザAの感染者2名。ノロウイルス感染者1名が発生したが、何れも回復した。

因みに我が家は6人家族、50%の確率で感染者がでた。ぽんはどちらのウイルスからも見放された。

ウォーキング日記
2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月16日 走法ラン&ウォーク 30.458歩「24.4km」

2月トータル563.180歩「450.5km」

達成率 140.8%

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2014年2月16日 (日)

札幌市新川下水処理場

2m近い雪の壁を抜けると新川に出る。

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札幌市および小樽市を流れ日本海に注ぐ二級河川で新川水系の本流である。明治時代に作られた人工河川で、河口部を除き川筋は、ほぼ直線状である。

水質がキレイなことから50センチ位の鯉がウヨウヨしている。札幌の釣り人はマナーが良くキャッチ&リリースを繰り返している。

私は魚が好きなことから、リリースされた魚を横目に見ながら鯉のあらい料理は美味しいだろうな。と涎をたらす。(あらい料理はプロの人は温水を使うが私は氷を使って身を〆る)

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遠くに新川下水処理場が見える。風も無く煙がゆったりとたなびいている。

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この施設には、写真↓と異なるが同じ機能を備えた計器用変成器が設置されている。写真は油入式(タンクに油が入っていて絶縁を保持)ですが、ここに据え付けたのは六フッ化硫黄ガスを封入した製品で高い絶縁力を保持している。

皆様のご家庭では、電気の使用量を電力量計(メーター)1個で計量し料金を算出している。
電気を沢山使う需要家さんでは、このような大きな変成器に数個の電力量計類(メーター)を接続し電気の使用量を計量し料金を算出ているのです。
能書きが長くなりましたが、何を言いたいのだ!と、思ってる方が多いと思います。実はこの計量装置の設置工事をしたのは私共。勿論この装置には私どもの製品も使われている。
因みに私は下記の変成器メーカーの社員であったが、騙されて今の会社のお世話になっている次第である(笑)。
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ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月15日 走法ラン&ウォーク 29.139歩「23.3km」

2月トータル532.722歩「426.2km」

達成率 142.1%

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2014年2月15日 (土)

町内排雪

除雪開始(2月10~12日)

機動部隊出動・路面の凍りついた雪は根こそぎ削って行く

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機動部隊は4台体制で排雪作業にかかった

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お化けみたいな機械は凄い勢いで雪を吸いこみ荷台へ吐き出す。ダンプ1台あたりの所要時間はたったの1分くらい。

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最後の仕上げ

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排雪の行先は、札幌市指定の雪捨て場へ

右側、我が家の車庫前の雪山(除雪前)

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↓除雪後・道路幅は広くなった。若干残っているが殆ど排雪。モンスターが通った後はご覧の通りキレイになり、町内の排出作業は3日間で終わった。

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玄関側(除雪前)

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↓除雪後

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雪捨て場へ雪を満載したダンプが次から次とやって来た

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雪捨て場は南極を思わせる高い山となって行く

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札幌市に雪捨て場は31か所あるが、既に12か所は満杯となり、搬入禁止となっている。雪捨て場の雪は春になっても融けず、6月の中旬過ぎになって漸く消える。

ウォーキング日記
2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月14日 走法ラン&ウォーク 32.300歩「25.8km」

2月トータル503.583歩「402.9km」

達成率 143.9%

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2014年2月14日 (金)

ウソにウソ…/佐村河内氏の謝罪文全文

「現代のベートーベン」と称され、「両耳の聞こえない作曲家」として知られていた佐村河内(さむらごうち)守氏(50)のゴーストライター問題で、同氏が12日未明、代理人の弁護士を通じて直筆の文書で謝罪した。

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<謝罪文全文>

 お詫び

 今まで私の起こしたことについて深く謝罪したいと思いペンをとりました。そして、すぐに説明が出来なくて申し訳ありませんでした。弁護士さんにも本当のことが言えなくて、決断するのに時間がかかってしまったのです。また、私のせいで、多くの方々に大変な迷惑をかけてしまったことも心からおわびしたいと思っています。

 私のCDを買った方々、応援して下さった方々、音楽関係の方々、私のうそによって番組を作った方々、本やインタビュー記事を出して下さった方々、大切な本番の直前に騒動に巻き込んでしまった高橋大輔選手、被爆者の人たち、被災者の人たち、障害者の人たち、広島市の関係者、友人、家族等、本当に多くの人たちを裏切り、傷つけてしまったことを、心から深くおわびいたします。

 私がついたうそは、新垣さんのことだけではありません。もちろん、新垣さんとの関係については、新垣さんが話しておられるとおりです。他にも、私の音楽経歴についても、大体新垣さんが話されたとおりです。今は、自分を偽って生きてきたことを深く恥じています。そして、私の要求に18年もの間応じてきたことから、人生が狂ってしまった新垣さんに対しても、おわびしたいと思います。

 ただ、耳のことについては、新垣さんが、出会った初めころから聞こえていたはずだと言われていることは事実と違います。耳が聞こえなくなって手話サークルに参加して、それから聴覚障害2級で手帳をもっていることは間違いありません。そして、耳が聞こえなくて、ひどい耳鳴りに悩まされ続けていたことは本当です。

 しかし耳のことでは、最初弁護士さんにも正直にお話しできなかったので、そのことについて説明します。実は最近になって、前よりは、少し耳が聞こえるようになっています。3年前くらいから、耳元で、はっきり、ゆっくりしゃべってもらうと、こもってゆがむ感じはありますが言葉が聞き取れる時もあるまでに回復していました。ただし、それはかなり体調に左右されるので、体調が悪い時は耳元ではっきりゆっくり話してもらっても聞き取れないこともあります。しかし2月4日に初めて弁護士さんに会った時は、今も全く聞こえないと言ってしまいました。

 私としては、新垣さんに作曲してもらったことがバレることによって起きることで頭がいっぱいで、耳のことも聞かれたのですが、怖くて本当のことを言えませんでした。音楽的経歴のこともそうですが、他のうそのことを話すと、引き受けてもらえないと思ったのです。もう、週刊文春が出る直前でしたから、すがる思いで相談していました。

 新垣さんの会見自体は見ていませんでしたが、知人からも、耳のことが問題になっていると聞き、本当のことを言わなくてはと思い、2月7日に少し聞こえるようになっていると話しました。ただ、この時は、人の言葉は聞き分けられないと説明したのですが、いろいろな情報が出ていると聞き、もうこれ以上はうそはつけないと思い、2月9日になって、耳のそばではっきり話してもらえば人の言葉も聞き分けられる時があることを告白しました。

 そうすると、弁護士さんからは、最初から聞こえていたのではないかとも質問されましたが、それだけは違います。全然聞こえなくなって聴覚障害の認定を受けていたことと、3年前くらいまでは、聞こえていなかったことは、真実です。

 もうこれ以上、うそにうそを重ねるのはやめると決めました。ですので、今日は、ここに書いていることは、天地神明に誓って真実です。耳のことについては、専門家によるきちんとした検査を受けてもいいです。その結果2級ではないと判定されたのなら手帳は必ずお返しいたします。

 それと、いくつかご説明もさせて下さい。もちろん、すべて真実をお話しすると決めたので、この後に書くことにうそはありません。

 まず、私と新垣さんとの関係は2人きりの秘密でした。このうそがバレてしまうと、身の破滅になると恐れていたので、妻にも誰にも話していません。妻も新垣さんのことは知っていますが、現代音楽の専門家なので作曲の仕方などを教えてもらっているとしか説明していませんでした。

 また新垣さんへの指示書を書いたのは私です。お義母さんに妻の筆跡だと言われていると聞いて驚きましたが、誤解です。何かの一部を妻に書いてもらったことはあるかもしれませんが、そのくらいです。私の実家にピアノがあったのは引っ越す前のことだったので、お義母さんの知らない時期のことです。

 もちろん、お義母さんの言われるとおり、私のせいで、妻にもつらい思いをさせています。妻が望むなら、離婚してもいいと思っています。そのことは妻の判断に任せます。

 それと私が被爆二世であることも真実です。私の両親は共に広島で被爆しています。2人とも被爆者手帳を持っておりますし、弁護士さんにも、写真で確認してもらっています。私がやってきたことは売名行為と見られても仕方のないことです。私自身、そういう気持ちが一方にあったことは間違いありません。しかし、ある時期からは被爆者や震災の被災者の人たち、障害のある人たちの助けになればという気持ちも間違いなくありました。もちろん、今となってはそのような事を言っても信じてもらえないかもしれませんが、心の中には、いくつもの思いがあったことも確かなのです。

 しかし、私の気持ちを信じてくださった方々に、もっと大きなショックを与えてしまったことになります。本当に取り返しのつかないことをしてしまったと思っています。もう1つ、弁護士さんにはじめにお願いしたことなのですが、私が新垣さんに作ってもらった楽曲は、私のことさえなければ、きっと後世に残るはずのものですし、今はこの楽曲が生かされ、少しでも周りの方々の被害が少なくなるようにしてもらいたいと思います。

 最後になりますが、やっと気持ちが整理できましたので、近い内に必ず公の場で謝罪をさせていただきます。

 本当に申し訳ありませんでした。

平成二六年 二月十一日 佐村河内 守

 [2014年2月13日8時8分 日刊スポーツ紙面から]

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2014年2月13日 (木)

札幌ビール園

札幌のビールは季節問わず美味しい、工場直営で飲むのもまた格別。

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ビールの銘柄を気にする方もいますが、私はどこの銘柄でもOK,と言ってもロシアのビールは馬のしょんべんビールと言った作家(推名誠)もいましたがどうなんでしょう?


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↑でも美味しそうです。

飲んだら底なしに飲みまくるタイプ。

サッポロビール直営のビヤガーデンで大ジョッキー18杯も飲んだばかもん。未だかって我が社の記録保持者。

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その後、どうしたかって?

はい!

ビールの祟りにあい2日ほど死んでました(笑)。

ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月12日 走法ラン&ウォーク 33.728歩「27.0km」

2月トータル443.228歩「354.6km」

達成率 147.7%

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2014年2月12日 (水)

激しく雪降るジョギングコース

2月11日

祭日であることから、気合いを入れて家を出た。今回のコースは追分通りを北上し、新川を右折。札幌駅手前、11丁目を折りかえす約35キロのコースである。

追分通りは、昨夜降った3センチ程の雪は除雪されておらず、走るのに苦労していた。新川に差し掛かった頃から俄かに降雪が激しくなり、人の足跡は勿論無く、靴がすっぽり埋まるようになってきた。幸いなことに吹雪にはならなかった。

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降雪により視界は次第に悪くなり、最悪な状態。

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折り返し地点から写真を撮る余裕はない。

圧雪により軸足で蹴るが、その度にぬかり反発力が低下し前に進まない。体力の消耗は激しく、足が上がらなくなる。この時期は我慢との戦いである。

気力を振り絞り21キロまで来たが、これ以上走ることは出来なかった。橋の下に入り休憩を取、残り14キロはウォークに切り替えた。次第に天気は回復してきた。

今年は、悪天候が続き思うようなランは出来ていない。

ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月11日 走法ラン&ウォーク 43.645歩「34.9km」

2月トータル409.500歩「327.6km」

達成率 148.9%

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2014年2月11日 (火)

ゲームコーナーでたむろするお年寄りたち

ある日、ラン&ウォークの途中。スーパーイオン山口のゲームコーナーで休憩を取っていた。

ゲームをやってたお客さんを見てびっくり。なんとお年寄りの多いこと。ゲームコーナーと言えば子供達の遊び場と思っていただけに、ちょっと意外でした。

家に居てもやることがないので時間潰しに来ているものと思う?

今や、スーパーの休憩所や病院の待合室はお年寄りの溜まり場となっている。ゲームコーナーとて当たり前か?

お年寄りたちは真剣な眼差しでコインを集めていた。私は遊び方を知らないのでコインを集めてどうするのか分からない(景品と交換?)。

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こつらは30代くらいの女性。

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ウォーキング日記

2月の目標 700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月10日 走法ラン&ウォーク 39.720歩「31.8km」

2月トータル 365.855歩「292.7km」

達成率 146.3%

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2014年2月10日 (月)

3日連続30キロ以上のランはならず

2月8日、すこぶる良い天気と思ったが、そうでもなかった。最高気温は-6度、身を刺すような冷たさ。前日34キロ走った疲れもなく快調に銭函駅を折りかえした。

銭函の町

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国道337号線(江別・留萌方面)差し掛かったところ、俄かに海寄りの風が強くなってきた。防寒フェイスマスクを装着し、手袋にカイロを入れた。

歩道は圧雪状態でランに適していないが、行ける所まで行く事にした。5キロ先に高校もあることから除雪されている筈である。

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案の定5キロ程でキレイに除雪された歩道に出た。

前回、標識を真っ直ぐ行ったが、今回は右折しスーパーイオン山口で休憩をとることにした。

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細い道をヨレヨレになりながら走っていた。いきなり共産党さんが出てきて「4月から消費税8%はダメですっ」と言う。

ダメと言っても自民党さんは取ると言う。

あんたら、なんでもかんでも取れば良いってもんでも、ねんでねが。とワシは言う。

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そんな話をしている内に、イオンが見えてきた。30分休憩し帰宅を急いだ

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稲積公園前を行くと我が町に入る。約31キロのランでした。

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ウォーキング日記

2月の目標・700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月9日・走法ラン&ウォーク 37.232歩「29.8km」

2月トータル・326.135歩「260.9km」

達成率・144.9%

3日連続30キロ以上のランを目指して家を出た。快調に銭函駅を折り返し、国道337号線(江別・留萌方面)に出た。昨日と同じく海よりの冷たい風が容赦なく顔面に吹き付ける。

コンビニ前で防寒対策に入る。防寒フェスマスクをし、手袋にカイロを入れる。更に、濡れたTシャツを着替えて出発。なんか体が変だ!怠い。ここは21キロ地点。ヤバイと思ったが頑張ることにした。昨日と同じくスーパーイオン山口で休憩。23キロである。足が上がらない、疲れが出て来た。国道5号線まで2キロはある。再度ヨタヨタ走り出した。しかし国道に出たところでギブアップ。走れない。家まで残り5キロはウォークに切り替えた。

家に到着した時は完全にグロッキー。防寒着を着たまま長椅子に倒れ込み1時間ほど仮眠。家族は冷たい目で見つめ何も言わない(笑)。

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2014年2月 9日 (日)

第65回さっぽろ雪まつり

雪祭り会場は、時折猛吹雪に見舞われた。前方のテレビ塔もかすんで見える。最高気温はマイナス5℃前後。写真のシャッターは素手ゆえ続けての撮影は無理。5分も手を出していると異常な痛さを感じだした。凍傷寸前と思われた。

早朝ゆえ観光客もまばら、アナウンサー1人気を吐いていた。

食べ物屋さんもヒマそう!お客さんは覗いて行くだけ。食べる場所は屋内もあるが、殆ど屋外。それなのに素手で食べている人がいた。

沙羅ちゃん頑張れ!

くまモンは笑顔を振りまいていた

子ども達の人気者・アンパンマン

マレーシア広場の大雪像は高さ18m、ダンプ500台分の雪を定山渓等から搬入。製作人員はのべ4.077人、29日間で完成。

こつらの大雪像も高さ18m




マレーシア大雪像では、マレーシアの人々によるショーが行われていた!

早く出社する積りでいたが、すでに10時を回っていた、急いで帰社。

ウォーキング日記

2月の目標・700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」 

2月8日・走法ラン&ウォーク 38.389歩「30.7km」

2月トータル・288.903歩「231.1km」

達成率・144.5%

銭函往復のランに出た!快晴だが最高気温−6度。銭函を折り返し国道337号線に差し掛かった辺りから、海よりの風が強く、体感温度はマイナス10度くらい。キツイランであった。

昨日は33キロのランだが、疲労は残っていない。

国道337号線の小樽側は除雪しておらず、最悪な条件であったが30.7キロのラン。2日連続30キロ以上のランでした。

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2014年2月 8日 (土)

賞味期限過ぎても食べる

民主党政権の菅直人首相時代だったと思うが。 

消費者庁は、冷凍食品やスナック菓子などの加工品に法律で表示が義務付けられている「賞味期限」について、表示基準を見直すことを決めた。その後どうなったかは不明、おそらく線香花火で終わった筈。

まだ食べることが出来る食品が大量に廃棄されている問題が背景にあったようだ。

期限が過ぎても食べられる」と説明を併記する案が検討されていた。

消費者庁によれば賞味期限は「食品を美味しく食べることができる期限」と定義されている。

食品業界には、製造日から賞味期限までの期間のうち、残り3分の1を過ぎると店頭から撤去する「3分の1ルール」と呼ばれる慣行があり、大量廃棄につながっているという。農水省によると、本来食べられる食品が年間500万~900万トン廃棄されているという。

消費期限は製造日も含めて概ね5日以内で品質が急速に劣化する食品に付けられる。

賞味期限は製造日を含め概ね5日を超え、品質が比較的劣化しにくい食品に付けられる。

私は消費期限は気にするが賞味期限は気にしない。と、言っても極端に期限が過ぎたものは食べない。

大分前の新聞に東京で賞味期限の過ぎた食品を専門においている店があった。購入するお客さんで繁盛するニュースが流れていたのを覚えている。

日本人は神経過ぎるのかも、自給率が40%なのにもっと食べ物を大切にしなければならない。

大量の食品を中国から輸入(60%)している現在、TPP(環太平洋連携協定)に参加するようになると農産物の自給率は14%に落ちる。

ヤクザ大国(中国)がこれを戦略に使う可能性は100%ある。

今から節約習慣をつけておかないと、日本人は餓死する。

日本の食品自給率が低下しつつある今日。世界各地で異常気象による食品の生産が低下すれば、自国用に多くを回し、輸出に向ける余裕がなくなる。

輸入大国日本はこれらの影響をもろにかぶり、輸入が途絶えたならば、1年後には3000万人が餓死すると言う。

関連記事をどうぞ!

食糧自給率


ウォーキング日記

2月の目標・700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月7日・走法ラン&ウォーク 43.657歩「34.9km」

2月トータル・250.514歩「200.4km」

達成率・143.2%

今回のコースは雪祭り会場を通ることにした。出勤は何時もより早く5時に家を出た。まだ真っ暗である。何故なら、ラン&ウォークの距離は30キロ以上になるからだ。

時より雪が降る嫌な天気であったが、6時過ぎには雪祭り会場に着いたが、まだ暗い。

詳しくは明日のブログで雪祭り会場へご案内いたします。

結局今回は、ラン33キロ、ウォーク2キロでした。

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2014年2月 7日 (金)

沼田流人の小説87年ぶりに復刻

小説『血の呻き』とタコ部屋


沼田流人(るじん)は後志管内倶知安町のプロレタリア作家(1898~1964年)。

小説『血の呻き』は軽便鉄道、「東倶知安線(旧京極線)」の鉄道敷設現場に潜入し、実際に働きながらタコ部屋の実態を体験、労働者たちが日常的に暴力的な虐待を受け死に至る場面など生々しく描いた作品である。

警視庁から1923年発行禁止処分を受けて以来、日の目を見ることがなかったが、著者の二女にあたる、沼田(旧姓)瑜璃子(ゆりこ)さんの努力によって87年ぶりの復刻となった。

地獄を描いている点が他の小説にない極めて稀な作品ある。

タコ部屋の描写は小林多喜二の『蟹工船』とそのなかに記述されているタコ部屋を遥かに凌駕している。


文章の一部を紹介する。気の弱い方は読まないようにお願いします。だいぶリアルです。

「出た出た。殴れ、殴れ」

彼らは恐ろしい杖を持って、喚声をあげて、めちやめちやにその頭を殴りつけた。靴屋は異様な呻き声をあげて、また水の底に沈んでいった。

然し、彼はまもなくひどく潰れて血の湧き出る気味悪い頭を擡げて出てきた。

杖は暴風のように、その崩れた肉塊を襲った。彼は重々しい呻き声を立てて、のろのろと水の底に沈んだ。

ほんの3分もしない間に、またその気味の悪い頭をもたげてくるのだ。

もう、自分がなにをしているのか解らない位に、息を切らしながらその頭を殴り続けた。

ブルドックは、その頭を杖で突きながら押したが、それでも離れないで喚くのだ。

「その喉を、叩きつぶしてしまえ」

梟は焼酎瓶のカケラを彼の口の中に押し込んで、顔と同一つにして石ころで殴りつけた。尖った硝子の破片は、唇の中で釘のように砕けて喉に突き刺さった。

靴屋は叫び声も立てられないで、力なくその手を離した。

「くたばりやがった。畜生!魚にたらふく御馳走してやれ、ひ、ひ、ひ」梟は低い声で呟いた。

彼らが引き返そうとして、もう一度カンテラでその暗い水の底を照らしてみた。

その時、あの薄気味悪い頭は死に切れないヘビのように、またのろのろと水面に浮かび上がってきた。

二人の監視官は、持っていたスコップで、その頭をひどく殴りつけた。鋼鉄の、砕けかかった骨に当たる音が、不気味にがんがんと響いた。彼はのろのろと頭を動かして、その打撃を感じないように、恐ろしい眼で、じっとその男を見た。

梟は自分を抑えることが出来なくなって、尖った石を持って行って、めちやめちやにその頭を殴りはじめた。・・・・・このような描写が至る個所にある。

タコ労働者は当時、朝鮮人でなく日本人であった。

問い合わせは小松さん「札幌郷土を掘る会」

011-785-2622

A5判218ページ1200円(税別)

ウォーキング日記

2月の目標・700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月6日・走法ラン&ウォーク 34.801歩「27.8km」

2月トータル・206.857歩「165.5km」

達成率・137.9%

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2014年2月 6日 (木)

失われた村、オタルナイ村を訪ねて

昨年の未投稿記事をご覧ください。

年に瀬も迫ったある日、冬のオタルナイ村を訪ねて30kmのウオークを決行。

ホームグランドの桜つづみ中の川公園は小雪降るまずまずの天気。

ぽんのブログ

午前11時ごろ、吹雪。

ぽんのブログ
約15キロ歩き廃橋オタルナイ橋に到着、ここから右折し獣道に入る。勿論人の足跡はない。

ぽんのブログ
オタルナイ村に続く道は、いろいろな獣の足跡が新雪に覆われかすかに残っていた。

ぽんのブログ

オタルナイ村と思われる場所は、深い雪に埋もれ確認するものは何もなかった。

ぽんのブログ
オタルナイ沼は夏に見つけたが今回は雪のため確認できなかった。

ぽんのブログ
詳しくは夏のプログを参照願います。

オタルナイ橋

2月の目標・700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月5日・走法ラン&ウォーク 29.353歩「23.5km」

2月トータル・172.056歩「137.6km」

達成率・137.6%

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2014年2月 5日 (水)

ラーメンの美味しい季節

夏の暑い日にふぁふぁいいながら、汗をたらたら流し食べるラーメンも美味しいが、冬の寒い日に食べるラーメンもまた格別である。

さんぱつラーメンの大盛りを見てびっくり、大なべのようなどんぶりにたっぷりはいっていた。

こりや無理かなと思って食べだしたらおつゆは少し残したが全部たいらげた。

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メガラーメン(中身はめんも野菜もチャーシューもおつゆも全部3人前)

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これを始末するのに約30分・・・

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以前、ススキノに天龍というラーメン屋さんがあり、そこの名物は10分以内で3杯食べたら食券10枚プレゼント。もちろん3杯分はタダ。

食べれなかった時は、3杯分のお金を払えばいいのだ!自信のあるヤツは挑戦していた。

殆どの人は3杯分のお金を取られてお終い。

10分で食べれそうで食べれない。なにしろ熱い、あんな熱いやつを胃袋に流し込むなんて絶対体にワルイ。

友人と挑戦し2人とも見事にクリア、成績は忘れたが9分代でした。

ウォーキング日記

2月の目標・700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月4日・走法ラン&ウォーク 27.643歩「22.1km」

2月トータル・142.703歩「114.2km」

達成率・142.7%

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2014年2月 4日 (火)

愛犬の性格診断

愛犬の日頃の行動について、インターネット上で質問に答える性格や能力を診断できるシステムの公開を麻布大の研究グループが始めた。

1万匹のデータベースから、平均と比較した攻撃性や能力の高さが分かり、しつけの助言も受けられる。

システムは米ペンスルぺニア大が開発した「C-barg(シーバーク)」を麻布大の菊水健史(動物行動学)らが改良した。

犬を飼う人が増える一方、むやみに吠えたり噛んだりする行動で捨てられる犬が後をたたない。菊水教授は若いうちなら問題に対処しやすい。早めに性格を把握するのに活用してほしと話している。

診断方法はサイト上で会員登録し、散歩中や餌を食べるときなど10通りの場面で犬がどのような行動をするか、約80問の設問に答える。

日米を含む8か国で集めた約1万匹のデータと回答を比較し、統計的に解析。

攻撃性や愛着行動、追跡能力といった13種類の気質ごとに「非常に高い」「高め」「標準的」「低め」の診断が出る。しつけの助言も含めた詳しいリポートは有料で料金は300円。

診断結果は動物病院などと共有が可能。菊水教授は継続的に診断すれば、初期に気性の荒さといった症状があらわれるガンなど、病気の早期発見につながる可能性もあるとしている。

サイトのアドレスはhttp://cbarq.inutokurasu.jp/

ウォーキング日記

2月の目標・700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月3日・走法ラン&ウォーク 38.034歩「30.4km」

2月トータル・115.060歩「92.0km」

達成率・153.4%

今回は、北5条西17丁目(10キロ地点・旧会社跡地)を折りかえし、発寒鉄工団地までの15km、帰途も同じコースを辿って帰宅。合計30kmのランでした。

旧会社跡地は駐車場になっていた(北5条西17丁目)


空き地は私の勤務地があった場所↓、未だに空き地

コースはアイスバーン状態で氷の上を走っている状態。何度か転倒しそうになったが、ふんばって持つこ耐えた。

所々中央部分が盛り上がっている部分もあり、そのような場所はウォークに切り替えた

 

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2014年2月 3日 (月)

小樽市ドリームビーチを訪ねて

2月2日、海水浴客で賑わったドリームビーチを訪ねる事にした。この時期は無人であるが、あと数か月も経てば賑やかな海辺が戻ってくる。

国道5号線を銭函へ向かい、銭函駅で折り返し、銭函海岸通りを通りドリームビーチへ向かったが、途中から除雪されておらず、通行不可。引き返し国道337号線へ出た。

銭函駅

銭函海岸通り

銭函の外れに豪華なホテルが出現、勿論このホテルは若者たちの憩いの場。

ダメ!もっと、もっと!と言う声が聞こえてきそうである(笑)

国道337号線、小樽ドリームビーチ標識を左折する。

道路の両側はカシワ林↓。カシワは落葉樹だが、秋に葉が枯れても翌年の春に新芽が芽吹くまで葉が落ちることが ない。

余談

カシワの葉にまつわる落語

大分前に聞いた落語なのでストーリは半分デタラメかもしれない(笑)。

ここは、下町の長屋、そこに亀蔵がやってきた。

亀蔵:はっちゃんいるかい!

はっちゃん:なんだ、亀蔵でないか、なんか用かい

亀蔵:なんか用とはなんだい。はっちゃんよ、アンタに貸したお金3両、今日こそ返して貰うよ。

はっちゃん:いや!わるい、わるい、しっかり忘れていた。

亀蔵:忘れたはないだろう。返してくれるまでここを動かんからな。

はっちゃん:よし!俺も江戸っ子だ、約束しようじゃないか。なぁ亀蔵よ、そこにカシワの木があるだろう。その木の葉っぱが落ちる頃に耳を揃えて返そうじゃないか。

亀蔵:はっちゃん本当か、俺も助かるな。葉っぱの落ちる頃だな。約束したぜ!邪魔したな。

それから、月日が流れ秋が過ぎて冬がきた。亀蔵は秋には葉っぱが落ちるものと決め込んでいたが、落ちないのだ。冬になり寒くなってきたなら葉っぱも寒さに耐えられず落ちるだろうと思っていたが、全然落ちる気配がない。そこで亀蔵は思った。春だ、春になれば葉っぱが落ちる。

亀蔵は火鉢に熱燗を沸かし、春の来るのを待った。雪が消え、草花の萌えるような季節になった。だが、亀蔵がカシワの木を見たところ、枯れ葉はないが新緑に覆われていた。

*カシワの落葉は、秋に枯れた葉っぱは新芽に押されて落ちることから年から年中葉っぱは付いている。

まぁ、こんな落語でした。内容は忘れたので、無い知恵を絞って殆ど脚色しています(笑)。

ビーチ手前のカシワ林。

若者たちで賑わった海の家はしっぽり雪に埋もれていた。

遥か向こうに見える、山のふもとは小樽市。

海の向こうはシベリア方面。

国道337号線を右折すると近道ですが、逆らって真っ直ぐ行く!

公園の東屋も雪に埋もれていた。

新川に差し掛かったところで右折し、直進すると我が街手稲区に入る。今回は全てラン、約40キロの旅でした。この時期、日中の最高気温はマイナス、更に道路は、圧雪や凸凹、アイスバーンと最悪な条件下で40キロはキチガイのなせる業。

ウォーキング日記

2月の目標・700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月2日・走法ラン&ウォーク 50.560歩「40.4km」

2月トータル・77.026歩「61.6km」

達成率・154.1%

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2014年2月 2日 (日)

孫娘散歩デビュー

札幌の降雪量は昨年に比べ81cm少なく、2月1日現在269cm、平均値は345cmですから、今年は大分少ない。玄関はご覧通り。門は雪帽子を被ってる。


そんなある日、孫娘と散歩に出掛けた。よちよち歩きゆえ車と転倒に注意しながら100mの散歩。所要時間は約30分。その内に20分となり10分になる日も直ぐそこまで来ている。


帰宅したところ、相変わらず、ワンコたちはストーブ前で昼寝中

ウォーキング日記
2月の目標700.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

2月1日走法 ラン&ウォーク 26.466歩「21.2km」

2月トータル26.466歩「21.2km」

達成率105.9%

20キロラン、1.2キロウォーク

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2014年2月 1日 (土)

瞬間風速20m、体感温度マイナス22度の中ジョギング28キロ

1月31日、札幌は大荒れの天気、瞬間風速が20.4m。台風並みの低気圧に襲われた。

我が家の玄関も雪に埋もれだした。手前の木はトドマツ。後方の木は、皇位継承順位3位の悠仁親王(ひさひと)のお印高野槇である。

悪天候のなか、出勤の準備。勿論ラン&ウォークである。リュックサックに着替え、水、簡単な食糧を入れ家を出た。

いきなり向かい風、物凄い勢いである。足が前に進まない。足を上げると体が宙に浮く状態。行ける所まで行く予定。

このようなキチガイ行動を起こす原因となったのは、中山峠の事故もそうだが、他にもあるのだ!

ガキの頃、探検が好きで田舎の山を走破。

アラン・ムーアヘッド「恐るべき空白・白ナイル」、フリッチョフ・ナンセン「極北」、ロアルト・アムンゼン「南極点征服」、スヴエン・ヘデイン「さまよえる湖」を貪り読み、しっかり探検家小僧になっていた。今だかってその癖が抜けない。

特に印象に残ったのはアムンゼンの南極点征服。イギリスのスコット隊と極点を競ったが、1週間早くアムンゼンが南極点を征服した。彼らは道の無い野山を一日60キロを走破した。これは凄いことである。

私は除雪した道路を20キロ走ったとて自慢にするほどでもない。

特にスコット隊は南極点到達したが帰途中全員遭難死。遭難の原因は、アムンゼン隊は犬そりを使ったが、スコット隊は馬をつかったことにある。馬は体重が重いことから全てクレパスに転落。その結果隊員がソリを引くこととなった。帰途体力が消耗し帰らぬ人となった。

この探検隊の行動が私に強いインパクトを与えた。

話しは戻るが、風速20mは、体感温度マイナス20℃に相当する。さらに当日の最高気温はマイナス2度であることから、体感温度はマイナス22度。厳しいランであった。何度も止めようとおもったが、その度にアムンゼンの60キロが脳裏を駆け巡る。

町内に入った頃には風もやみ、雪が激しく降っていたが、余裕が残っていた。更に8キロ走って、トータルは28キロのランでした。

とても疲れた。明日から2月、1月程厳しくないと思うが・・・

ウォーキング日記
1月の目標775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

1月31日走法 ラン&ウォーク 35.396歩「28.3km」

1月トータル948.911歩「759.1km」

達成率122.4%

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