100歳以上の人口6万7824人
厚生労働省の発表によると100歳以上の人口は6万7824人。
100歳の方が生まれたのは1918年ですから第一次世界大戦が終戦した
時、即ち大正時代と言うことになります。
以下ネット引用
2017年9月15日、厚生労働省は日本の100歳以上の人口が、過去最高となった
と発表した。その数は、6万7824人。女性が5万3728人で87.3%を占めた。
65歳以上の人口の割合は、過去最高となっている。一方、出生率の低下も相
まって、高齢化に伴うコスト負担を背負うことになる若年層は減少している。
日本の100歳以上の人口は1971年から毎年、増えている。1971年当時は、わず
か339人だった。
引用終わり
2018年4月11日北海道新聞朝刊
世界最高齢ギネス認定
北海道足寄町の112歳、野中正造さんの記事
日本人の平均寿命は2017年、男性80.75歳、女性は86.99歳で過去最高を
更新。
こうして見てみると
人間は100歳まで生きても、12年後で6万7823人亡くなられる。
100年生きたとして36500日ですから人生は儚いもの
樹木のように400年以上生きて見たいもんですね(笑)
4月ラン&ウォーキング日記(50ヶ月連続100万歩挑戦)
①4月の目標 100万歩「1日33.500歩(26.4㎞)」
②4月12日の実積 39.421歩(31.5㎞)
③4月トータル481.926歩(385.5㎞)
④達成率48.0%
風が春の香りを運んでくる今日この頃、皆さん如何お過ごしですか!
| 固定リンク
« 鯉の洗いを食べたい | トップページ | ミミズ料理 »
「経済・政治・国際」カテゴリの記事
- そして刑は執行された(2018.07.26)
- 食糧自給率39%・餓死3千万人(2018.05.22)
- 国産の鶏肉49%に薬剤耐性菌(2018.04.25)
- 100歳以上の人口6万7824人(2018.04.12)
- ローマ法王、長崎“被爆少年”の写真配布を指示・日本は平和ボケ(2018.01.04)


コメント