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2018年7月12日 (木)

散歩中突然お母さんと叫ぶ声がした

先日、歩道歩いていた時、先方に障害者らしき方々が数人、介護福祉士と思わ


れる方々と散歩していました。


その中で


一名の女の子に一名の男の介護福祉士と思われる方が手を繋いで歩いてい

た。

教会前に差し掛かった時

突然女の子が

教会の中を見て、お母さんと叫んで介護福祉士の手を払い、教会の中へ走って

行きました。

介護福祉士さんは直ぐに後を追って中に入った。

其から暫く経ってから教会の方たちに何かを言われながら出てきました。

推測ですが、お母さんはおらず、見間違いしたと。

ところが、玄関を出て直ぐに又しても介護福祉士の手を払って、お母さんと叫び

教会の中へ入って行った。

今度は暫く出て来なかった。

その内、先を行く介護福祉士の方も戻って来たが、女の子は数人の人に付き添

われて出て、そのまま散歩のグループに加わった。


私が危険に思ったことは、車道は交通量が多いことから、反対側の歩道を歩い

てる女性を、お母さんと見間違いて車道を横切ったならどうなるか?

思っただけでも、ゾッとしました。

差別的用語になって申し訳ないが、場合により腰縄のような処置も必要と思う

が?



7月ラン&ウォーキング日記(53ヶ月連続100万歩挑戦)

 

 ①7月の目標 100万歩「1日32.500歩(26.0㎞)」

 

 ②7月12日の実積 37.459


歩(30.0㎞)

 

③7月トータル469.488歩375.6km)

 

④達成率46.6%

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