熱中症を予防するためにはいくらの水分補給が必要か
熱中症を予防するためには、水分補給をしなさいと言う。
それではどのくらいの水分補給が必要なのか?
1、出て行く水分
尿:1200~1700cc
吐く息から:500cc
汗:500cc(夏は1500cc)
便:200~400cc
合計:2400~4100cc
2、入ってくる水分
食事:約800~1000cc
呼吸:200~400cc
合計:1000~1400cc
差:1400~2700cc
よって、一日1.5リットル以上飲む必要がある。
私は、掛かりつけのドクターから毎日2000cc飲むように言われている。
スーパーモデルは毎日最低2リットルの水分をとっていると言われています。
肝臓は常に40度に保たれ、冷えた血液を温めて心臓に送っていることから、肝臓に負担を掛けない為にも水分は温かいものがよい。
東西メディカル研究所、健康コツ引用
水分とは何かを知りたい方は
こちらをご覧下さい
7月ラン&ウォーキング日記(53ヶ月連続100万歩挑戦)
①7月の目標 100万歩「1日32.300歩(25.8㎞)」
②7月27日の実積 0
歩(0㎞)
③7月1.003.633歩(802.9km)
④達成率100.2%
26日をもって53ヵ月(4年5ヵ月)連続100歩(800キロ)以上を達成した。
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