ヒートショックの死亡者は19.000人
入浴時のヒートショックって知ってますか?
冬場の急激な温度差がもたらす体の悪影響のこと。
最近寒い日が続いていることからヒートショック事故が増えています。
人間の血管は、暖かいと膨張して血圧が下がり、寒いと収縮して血圧が上がる。
冬の入浴時は、暖かい部屋から冷えた脱衣所や浴室に移動したり、熱いお湯につかったりするなど、急な温度差によって血圧が大きく変動し、血管に負担がかかる。
その結果、脳出血な心筋梗塞、失神などのトラブルが起きる。
入浴中に死亡する例は、年間1万9千人ほどと推定されており、交通事故死をはるかに上回っている。
2018年12月25日北海道新聞夕刊抜粋
詳しくは
をご覧下さい
12月ラン&ウォーキング日記(58ヶ月連続100万歩挑戦)
①12月の目標 100万歩「1日32.300歩(25.8km)」
②12月27日の実積 29.235歩(23.4km)
③12月トータル981.864歩(785.5㎞)
④達成率97.5%
今日も皆様にとって、素敵な一日になりますように。
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