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2018年12月27日 (木)

ヒートショックの死亡者は19.000人

入浴時のヒートショックって知ってますか?
 
冬場の急激な温度差がもたらす体の悪影響のこと。
 
最近寒い日が続いていることからヒートショック事故が増えています。

人間の血管は、暖かいと膨張して血圧が下がり、寒いと収縮して血圧が上がる。

冬の入浴時は、暖かい部屋から冷えた脱衣所や浴室に移動したり、熱いお湯につかったりするなど、急な温度差によって血圧が大きく変動し、血管に負担がかかる。

その結果、脳出血な心筋梗塞、失神などのトラブルが起きる。
入浴中に死亡する例は、年間1万9千人ほどと推定されており、交通事故死をはるかに上回っている。

2018年12月25日北海道新聞夕刊抜粋
 
詳しくは


をご覧下さい

12月ラン&ウォーキング日記(58ヶ月連続100万歩挑戦)
 
①12月の目標 100万歩「1日32.300歩(25.8km)」
 
②12月27日の実積 29.235歩(23.4km)
 
③12月トータル981.864歩(785.5㎞)
 
④達成率97.5%
 
 
今日も皆様にとって、素敵な一日になりますように。

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