« 生理用品 | トップページ | 我が町の聖なる山、手稲山 »

2019年1月22日 (火)

エスキモーのH習慣

アホな記事を流すな!と言う声が聞こえて来ます
でも、お許しを・・・

1.アラスカ物語(新田次郎

この話はフランク安田の生涯を書いたノンフィクション物語。



明治元年、宮城県石巻町に生まれた安田恭輔は15歳で両親を失う、外国航路の見習い



船員となり、やがてアラスカのポイントバローに留まった彼はエスキモーの女性と結婚し、



アラスカ社会に融け込んでいく。食糧不足や疫病の流行で滅亡に瀕したエスキモーの一



族をベーバーの町に移住するまでの苦難に満ちた生涯。

エスキモーとは(生肉を食う人)差別用語で通常は使われない言葉、役所の書類はイヌ



イートとかイヌイットとして使われている。


生肉を食うことは極北の森林限界地域に住むエスキモーにとってビタミン供給源、壊血病の予防に欠かすことの出来ない食生活(初期の探検隊は壊血病で亡くなった人が多い)。

それではエスキモーの性生活の一部を紹介します。



夫婦の寝室は・・・と言っても家族みんな同じ部屋で寝ますが、夫婦は一つの寝袋にいつも



素っ裸で入る、夫婦の営みをするときは、ごそごそ動くから家族はだいたいなにをしている



か分かる。

エスキモーはお客さんが見えると自分の奥さんを一晩抱かせる習慣がある。またクジラを



モリで仕留める時はモリの名手を船主が決めます。この時も前の晩に船主の奥さんまたは



奥さんが年よりの場合、長男の嫁をあてがう。


夫婦交換も日常茶番時に行われ、長期に狩猟に出かける時もやはり妻を交換して行くの



がしきたり。


しかし、このような羨ましい(笑)習慣もキリスト教が布教されるにつれて廃止されていっ


た。

話しは少しずれるがペルーのインカ帝国の時代にもインディオに似たような習慣があった。


2.インカ皇統記(インカ・ガルシラーソ・デ・ラ・ベーガ)


結婚式に新郎の親戚や親しい友人が新婦を犯す習慣があった。また人食いの習慣(自分



の子供は12歳で食べる、奥さんも子供が産まなくなれば食べる)もありましたが、これもス



ペインに征服されキリスト教が布教されてから次第になくなった。


3.亜細亜ふむふむ紀行(群ようこ)


しは大分ずれますが韓国の男性は裸足は恥ずかしい行為、よってHも靴下をはいてす



るそうです。本当ですか?韓国の男性か女性教えてください(笑)


又は韓国の男性と交わった女性いましたら教えて下さい。


お願いします。



1月ラン&ウォーキング日記(59ヶ月連続100万歩挑戦)
 
①1月の目標 100万歩「1日32.300歩(25.8km)」
 
②1月22日の実積
33.724歩(27.0km)
 
③1月トータル744.759歩(595.8㎞)
 
④達成率74.4%
 
 

今日も皆様にとって、素敵な一日になりますように

|

« 生理用品 | トップページ | 我が町の聖なる山、手稲山 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: エスキモーのH習慣:

« 生理用品 | トップページ | 我が町の聖なる山、手稲山 »