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2019年8月31日 (土)

イタドリの雄花と雌花は満開

イタドリは日本中に自生するタデ科の植物で、非常に繁殖力が強い。

近くに野草が生えていると、野草の根を浮き上がらせ枯れさせる。

そんな事から札幌の河川敷は一面イタドリに覆われています。

2016年6月15日の薬剤による除草試験中のブログをご覧下さい


海外では危険な外来種として認定されています。

イタドリには雄株と雌株があるけれど、殆んど知る人はいません。

そこで、でたらめな
ぽんすけの研究結果報告ご覧下さい。

こちらは雄株?
11-2_20190831150401


こちらは雌株?
1-3_20190831150401


見た瞬間解りましたね

雄株は雄らしくピンと上を向いて攻撃準備完了

雌株は雌らしく恥ずかしそうに内向いて、わたし嫌、と訴えています。

勘違いしないで

これは、ぽんすけの主観でごわす(笑)

同じイタドリなのに何故花が異なるのか?
雄株、雌株の違いとしか考えられん。


8月ラン&ウォーキング日記

今月の目標である750.000歩(600km)は、27日に達成しました。

今日も皆様にとって素敵な1日になりますように

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