書籍・雑誌

2017年11月30日 (木)

週刊誌を読んで・・・笑って

数年前の記事ですが

検査
75歳のおじいいさんが病院にやってきて、精液の検査をしてくれと先生に頼んだ。先生は疑問に思ったが、小瓶を渡して、この中に精液を入れてくるように、とおじいさんに言った。
 
翌日、おじいさんがもってきた瓶には何も入っていなかった。
 
「先生、自分の右手でやったもダメ、左手でやってもダメでした。女房に手伝ってもらったんですが、やっぱり右手でもダメ、左手でもダメ、最後はお口でもだめでした」
 
「おじいさん、無理しなくてもいいんですよ」
 
「ばあさんじゃ無理だと思ってお隣の奥さんにもやってもらったんです。でも、右手でも左手でも、最後にお口でもやってもらったんですが」
 
医者はいささかショックを受けた。
 
「おじいさん、何もそこまでしなくたっていいじゃないですか」
 
「ええ、でも、やっぱりダメなんです。瓶のふたが開かないんです」
 
あなたは勘違いをしていませんでしたか?
 
大人のマンガ、笑えました(´,_ゝ`)プッ
 
週刊新潮より
 
お知らせ
 
先日、ブログ不具合につきアメーバブログを脱会し、新たに入会したことを書きました。
この件について、聞き捨てならぬ情報が耳に入った。
その情報とは
スマホがウイルスに汚染され脱会したのかと?。
とんでもない誤報。
私は若き頃、コンピューター部門に在席していたことから、ウイルス関係についての智識は、他と比べても劣っていると思っていません。
そんなことから、パソコンやスマホにウイルスソフト(マッカフイ)をインストールしています。
何とぞご理解を。
12月ラン&ウォーキング日記(46ヶ月連続100万歩挑戦)
①12月の目標 100万歩「1日32.300歩(25.8km)」
 
②12月1日の実積 歩(km)
 
③11月トータル歩(㎞)
 
④達成率%
今日も皆様にとって、素敵な一日であります様に

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2017年2月 6日 (月)

女性アナウンサーの誤読

フリーアナウンサー・岡副麻希(24)の誤読が話題だ。3日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ系)で恵方巻きの話題が出た際、今年の恵方である「北北西」を「きたきたにし」と読んでしまった。

 元フジテレビの中野美奈子アナ(37)は局アナ時代、「左投左打」を「さとうさだ」と読み間違い。

 テレビ朝日の竹内由恵アナ(31)は、かつて5分ニュースで「訃報」を「とほう」と読み上げる痛恨のミス。

フジの内田嶺衣奈アナ(27)がFNNスーパーニュースで「けいほう」と読み間違えて赤っ恥をかいた。

「旧中山道」を「いちにちじゅうやまみち」と読んだ“猛者”もいる。元フジでフリーの有賀さつきアナ(51)がその人とされてきたが、昨年11月のテレビ番組で「本当は私じゃないんですよ」という。

このように読んだのは、他のアナで、有賀さつきアナは「きゅうちゅうさんどう」と読んだ(笑)

2017年2月4日
日刊ゲンダイより抜粋

2月ラン&ウォーキング日記(36ヶ月連続100万歩挑戦)

①2月の目標 100万歩「1日36.000歩(28.8km)」

②2月 6日の実積 37.590歩(30.1km)

③2月トータル240.204歩(192.2km)

④達成率23.8%

今日も皆様にとって、素敵な一日であります様に

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2016年3月27日 (日)

最近購入した本

毎日歩いて要るように見えますが、読書も欠かせません。

読む月は15冊程読みますが、最近4、5冊。

一冊目

石原慎太郎が、田中角栄について書き下ろした「天才」。

ご存知の方もおられると思うが、二人は政敵。
それなのに、田中角栄の崇拝者的内容。

面白くて三時間半で読みきった。高等小学校出の男が総理大臣にまでのし上がった武器は何であったか?

ロッキード事件はアメリカの罠に嵌められた内容が詳しく書かれている。

後半は涙して読みました。

興味有る方はお勧めです。

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以下3冊はまだ読んでいない。

二冊目

♪丸い地球の水平線に
♪何かがきっと待っている
♪苦しいこともあるだろさ

この歌知ってますか?
知らない!
あっ!そう。

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三冊目

ジャン・コルペ写真集

明治期日本の津々浦々と朝鮮、中国、シベリアの見たことのない光景。

1世紀前のガラス原板から現れた写真集です。

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東京

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北京

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シベリア鉄道

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囚人

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四冊目

冬季チベット高原単独自転車横断6500キロ、読み応え有りそうです。

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ラン&ウォーキング日記(25ヶ月連続100万歩挑戦)

①3月の目標 100万歩「1日32.300歩(25.8km)」

②3月27日30.453歩(24.4km)

③3月トータル945.192歩(756.2km)

④達成率112.5%

今月の目標である100万歩まで56.108歩となった。

5日間残っていることから1日11.222歩で達成

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2015年12月 3日 (木)

読書気狂い

意外と思うお方が多いと思うが、私は自分で言うのも奥ゆかしいが読書家(笑)。
決してオカシイ本は読まん(笑)
レパートリーは広く浅く何でも来い(笑)
推理小説等も好きで横溝正史は全て読破(100冊以上)。
全部で3000冊以上あるかも(笑)
このような本は200冊以上ある。
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特にこの本は古書。
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これも古書
アマゾンから購入したが、納入まで1ヶ月もかかりました。まだ読んでない。
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今読んでいるのは
こちら
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とこちら
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小学生の頃から本は好きで、上田秋成の雨月物語等を読んでいた。
勿論漫画本も(笑)
地下室に書庫はあるが入りきらず、物置に保管。
夏期になると、湿度が高くなることから除湿器稼働。
物置で除湿器稼働は、ぽん家くらいかな(笑)
ラン&ウォーキング日記(22ヶ月連続100万歩挑戦)
①12月の目標 100万歩「1日32.300歩(25.8km)」
②12月2日 走法 ラン&ウーク38.862歩(31.1km)
③12月トータル82.682歩(66.1km)
④達成率 138.0%

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2015年1月11日 (日)

アイヌの学校

2010年7月、アイヌ民族を先住民族と認める有識者懇談会の報告が政府に提出された。

8月、アイヌ総合政策室を設置、アイヌ政策推進会議を発足させたのは良いことであるが、その後の展望がみえてこない。

一時も早くアイヌ民族を保護をしなければ、貴重な文化遺産が損なわれる。

アイヌとはどんな民族であったのか、知る国民は少ない。

アイヌは北海道、北方領土4島に住んでいた先住民族で主に狩猟、漁業で生計を立てていた。

アイヌ民族と日本国の歴史

明治政府は北海道の植民地化を押し進める傍ら、アイヌ民族の言語や風習や伝統文化を捨てさせ、日本に同化させる教育を行った。

1899年「旧土人学校保護法」によってアイヌ学校が全道に設立された。

著書:長見義三「アイヌの学校」

長見義三は戦前芥川賞候補となって注目されながら戦後は中央の文壇から遠ざかり、北海道で文化活動を行った特異な作家。

1993年50年ぶりに復刻したが、作品は50年前の差別用語が多く「アイヌどもに衛生なんてあるものか」「土人は生活程度が低い」など32カ所の表現をアイヌ民族への偏見と差別と侮辱に満ちた表現と北海道ウタリ協会札幌支部から抗議があり翌年絶版、回収となったいわくつきの本。

昭和初期追われゆく先住民アイヌ民族と和人(日本人)の交流やアイヌの学校が廃止されることになり、コタンの顔役パロオはこれを在続させるため奮闘する・・・

歴史的、現実的なアイヌの問題を浮き彫りにした作品である。

因みに、私の名前「ぽん」はアイヌ語で小を意味する。


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2014年12月30日 (火)

エスキモーのH習慣

年末なのにアホな記事を流すな!と言う声が聞こえて来ます。
でも、お許しを・・・
2013年12月6日の記事を再投稿

1.アラスカ物語(新田次郎

この話はフランク安田の生涯を書いたノンフィクション物語。

明治元年、宮城県石巻町に生まれた安田恭輔は15歳で両親を失う、外国航路の見習い船員となり、やがてアラスカのポイントバローに留まった彼はエスキモーの女性と結婚し、アラスカ社会に融け込んでいく。食糧不足や疫病の流行で滅亡に瀕したエスキモーの一族をベーバーの町に移住するまでの苦難に満ちた生涯。

エスキモーとは(生肉を食う人)差別用語で通常は使われない言葉、役所の書類はイヌイートとかイヌイットとして使われている。

生肉を食うことは極北の森林限界地域に住むエスキモーにとってビタミン供給源、壊血病の予防に欠かすことの出来ない食生活(初期の探検隊は壊血病で亡くなった人が多い)。

それではエスキモーの性生活の一部を紹介します。

夫婦の寝室は・・・と言っても家族みんな同じ部屋で寝ますが、夫婦は一つの寝袋にいつも素っ裸で入る、夫婦の営みをするときは、ごそごそ動くから家族はだいたいなにをしているか分かる。

エスキモーはお客さんが見えると自分の奥さんを一晩抱かせる習慣がある。またクジラをモリで仕留める時はモリの名手を船主が決めます。この時も前の晩に船主の奥さんまたは奥さんが年よりの場合、長男の嫁をあてがう。

夫婦交換も日常茶番時に行われ、長期に狩猟に出かける時もやはり妻を交換して行くのがしきたり。

しかし、このような羨ましい(笑)習慣もキリスト教が布教されるにつれて廃止されていった。

話しは少しずれるがペルーのインカ帝国の時代にもインディオに似たような習慣があった。

2.インカ皇統記(インカ・ガルシラーソ・デ・ラ・ベーガ)

結婚式に新郎の親戚や親しい友人が新婦を犯す習慣があった。また人食いの習慣(自分の子供は12歳で食べる、奥さんも子供が産まなくなれば食べる)もありましたが、これもスペインに征服されキリスト教が布教されてから次第になくなった。

3.亜細亜ふむふむ紀行(群ようこ)

しは大分ずれますが韓国の男性は裸足は恥ずかしい行為、よってHも靴下をはいてするそうです。本当ですか?韓国の男性か女性教えてください(笑)。

ウォーキング日記

12月の目標 775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」
12月29日 走法 ラン&ウォーク31.674歩「25.3km」
12月トータル986.386(789.1km)

達成率136.1%

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2014年5月 6日 (火)

公園砂場の犬、ねこ回虫卵汚染

神戸大学医学部教授宇賀昭二先生の調査によると。

日本全国の犬、ねこ回虫寄生率を調べてところ京都15.3%、神戸18.4%(22%)、 東京11.8%(38.2%)、東北17%、北海道19.5%(56%)、大阪(59%)、神奈川(39.6%)であった。 ()内はねこ

砂場の正面だけ検査したとき回虫卵は見つからなくても、35センチまで掘り下げると100%近く汚染されていた。

全国の公園の砂場は回虫卵に汚染されている可能性は高い。

 しかし、回虫卵による感染はまれである。世界で1994年当時で2000人、日本ではたかが200人より確認されていない。殆どが大人、牛や鳥のレバーを生食することによる感染であった。

公園で遊んだ後、手洗い(爪の中)をキチンとすることにより感染の危険は小さい。

ナーバスにならない方が良い。

ラン&ウォーキング日記

5月の目標 750.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

5月4日 走法ラン&ウォーク47.022歩「37.36m」

5月トータル156.042「124.8km」

達成率156.0%

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2014年4月22日 (火)

笑うカイチュウ・・・・・2

作者は藤田紘一朗「笑うカイチュウ」・・・先日の続き。 この本は1994年に発行された、この当時藤田さんは東京医科歯科大学医学部教授。医学博士(熱帯医学、寄生虫学専門)。

回虫の体内は殆ど生殖器、メスは1日20万個毎日卵を産む。 成虫になるとすぐオスとメスはガッチリ抱き合い、そのまま血管をさかのぼり、末端に至る。 メスはそこでオスと離れ死ぬまで毎日卵を産み続ける。

マス、サケは生食すると一般にサナダ虫といわれるものがいる。この虫に感染すると、ヒトの体内で10mにも達する。 1日10センチ成長する。この虫はからだの「フシ」つまり「体節」を7000個もっている。

驚くことに同じ体節内で受精できるばかりでなく、同じ虫の他の体節の生殖器とも、また他の虫の体節の生殖器とも自由にセックスできる。

感染したらオノレの体内で毎日セックスの繰り返しとは許せん。 最近コイツらが血管内で暴れているせいか、女のお尻に目がくらむ。 虫下しの薬を飲むかな(笑)。

ラン&ウォーキング日記

4月の目標 750.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

4月21日 走法ラン&ウォーク34.543歩「27.6km」

4月トータル761.540「609.2km」

達成率145.1%

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2014年4月16日 (水)

笑うカイチュウ・・・・・1

最近面白い本を読んだので、内容を抜粋してみた。

作者は藤田紘一朗「笑うカイチュウ」

この本は1994年に発行された、この当時藤田さんは東京医科歯科大学医学部教授。医学博士(熱帯医学、寄生虫学専門)。

3歳の子供が原因不明の発熱、と激しい腹痛でとある病院へ担ぎ込まれた。

若い先生は風邪、食当たり、胃ケイレンと思った、その時子供の口から回虫が出てきてビックリ、それでもこの先生は初めての経験でとっさの判断はできないでいた。この時、院長が通りかかり回虫症による腹痛と判断。

開腹手術したところ腸にびっしり詰まっていた回虫、数えたら90匹も出てきた。

またある時は76歳の老人が劇症の黄疸で死亡、遺族の承諾のもとに解剖したら120匹の回虫が出てきた。

原因は有機野菜。農薬、化学肥料を使わない野菜にあった。

最近の問題点として、医学部では寄生虫学教室は改組され、消滅していったことから専門医がやたらに少ない。

農薬や化学肥料を使うと回虫は死ぬ。

有機野菜は良く洗うか熱を通さないと回虫は生きている。

寄生虫は1日で20万個の卵を産む。

有機栽培とは、

農薬、化学肥料、除草剤、合成着色料、ホルモン剤等を使用しない栽培。

有機栽培といっても肥料は使う。それではどんな肥料を使うのか。

堆肥「廃物を積み腐らせて作る肥料(家畜の排せつ物や食品工場の廃棄物)」、米ぬか、油粕、魚かす。

気になるかたは駆虫剤を飲んでみては。

北京の有名な有機農場では農薬や化学肥料の袋が散在していたそうである。ここで栽培された有機野菜が日本に輸入されている可能性がある。

ラン&ウォーキング日記 

4月の目標 750.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

4月15日 走法ラン&ウォーク32.826歩「26.3km」

4月トータル523.585「418.9km」

達成率139.6%

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2014年4月15日 (火)

ジャン・コルぺ写真集

新聞記事を読んでいたところ、ジャン・コルぺ写真集が目に留まった。明治41年、100年以上前のガラス原版を写真集にしたものである。早速、LAWSONネットショッピングで購入(4.482円)した。

1908年(明治41年)、4人のフランス青年が、アジア旅行に出た。彼らはまだ20代であった。その1人ジャン・コルぺ氏は、写真機でガラス原版に訪れた各所の風景や人物を撮影した。

作者は(太田和子)いろんな経緯を得て、ジャン・コルぺの息子、フランソワ・コルぺ氏へ写真の複写を得ることが出来た。フランスでその作業に携わったのが濱朝子氏である。

足尾鉱山で、鉱石を手で選別し鉱石を砕く作業をしていた。女性はどう見ても10代でしかない。

足尾鉱山の鉱毒は、そこで働く労働者たちの身体を蝕んだことはよく知られた史実で、彼女たちはどんな健康状態で生涯を終えたのか気にかかるのだが。

北海道新聞引用

敦賀港

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浅草

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浅草の街並み

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東京市内

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東京市内電車通り

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足尾鉱山で働く少女たち

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濱朝子氏のコメントの一部

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ラン&ウォーキング日記

4月の目標 750.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

4月14日 走法ラン&ウォーク33.177歩「26.5km」

4月トータル490.759「392.6km」

達成率140.6%

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