気象・地震

2014年9月21日 (日)

秋の天気は気まぐれ

秋の天気は気まぐれ、突然ゲリラ豪雨に襲われる地方も多いが、私の住む札幌は青空と分厚い雲が数分で入れ替わり、激しい大雨と雷が鳴り響く不安定な天気が続いている。

乙女心と秋の空・・・とは言いますが、早く落ち着いてもらいたいものです。

分厚い雲が我が街に流れ込んできた。

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一瞬にして豪雨となった。

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しかし、数十分で雨は止み裏山は深い霧に包まれた

 

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ウォーキング日記

①9月の目標 775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

②9月20日走法 ラン&ウォーク 29.354歩(23.5km)

③9月トータル 768.813歩(615.1km)

④達成率 153.8%

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2014年7月23日 (水)

晴天と荒天が同居した空

札幌市中の川遊歩道をジョギング中奇妙な空が目に入った。

私は、丁度この晴れと曇りの中間あたりにいた。晴れ間と分厚い雲は直線状に仕切られ、珍しい光景を醸し出していた。

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雲の下は突風、枝が大きく傾いて、今にも雨が降りそうである。

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晴天の下はご覧の通り、穏やか。同じ場所同じ時間帯なのに・・・

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ウォーキング日記

7月の目標 775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

7月22日 走法 ラン&ウォーク 41.642歩(33.3km)

7月トータル 905.135歩(724.1km)

達成率164.6%

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2013年9月20日 (金)

入道雲

先日、国道5号線を小樽に向かっていたところ、前方に物凄い煙のような雲がモクモクと発生していた。初めは火事かと思ったが消防車のサイレンは聞こえないし車も普通に動いていた。それから間もなく激しい豪雨。

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入道雲は下層の温度と上層の空気の温度差によって生じるが夏に多く発生する。

ウォーキング日記 

9月の目標 775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」
9月19日 走法 ラン&ウォーク 33.162歩「26.5キロ」

9月トータル 625.796(500.6キロ)
達成率 131.7%

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2013年1月18日 (金)

網走:「流氷接岸初日」昨年より31日早く

網走地方気象台(北海道網走市)は17日、同市沿岸に流氷が接岸し船舶が航行できなくなる「流氷接岸初日」を観測したと発表した。昨年より31日、平年より16日早い。1959年の観測開始以来、74年(1月16日)に次ぐ過去9番目の「スピード接岸」となった。                    続きを読む

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2012年10月18日 (木)

四国から関東で大雨など警戒

関連ニュース:台風 被害

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2012年10月17日 (水)

大型の台風21号、沖縄は風速20m超で大しけ

気象庁の17日午後4時50分の発表によると、大型の台風21号は同3時に、沖縄県・南大東島の西南西に位置し、時速15キロで北に進んでいる。

 中心の気圧は980ヘクト・パスカル。今後は加速しながら進路を北東に変え、18日の朝から昼前にかけて、暴風域を伴いながら南大東島に接近するとしている。

 沖縄地方では風速20メートルを超える強い風が吹き、大しけとなっており、18日にかけて予想される最大風速は大東島地方で30メートル、沖縄本島地方、先島諸島で25メートル。

 また、発達した雨雲が沖縄地方に接近しており、18日にかけて同地方と奄美地方で雷を伴い1時間に50ミリ以上の激しい雨が降る恐れがある。同日午後6時までの24時間に予想される雨量は多いところで大東島地方が200ミリ、沖縄本島、奄美地方で150ミリの見込み。

(2012年10月17日17時59分  読売新聞)

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スーパー台風:増える?…温暖化、北上後も弱まらず

毎日新聞 2012年10月17日 10時40分(最終更新 10月17日 11時02分)

台風15号の接近で住宅近くまで押し寄せた高波=沖縄県与那原町で2012年8月26日午後、幾島健太郎撮影

台風15号の接近で住宅近くまで押し寄せた高波=沖縄県与那原町で2012年8月26日午後、幾島健太郎撮影

 先月末から今月にかけて17号が列島を縦断し、大きな被害をもたらすなど本格的な台風シーズン中の日本。相次ぐ襲来に、住宅さえなぎ倒す「スーパー台風」への警戒を促す声も出ている。【井田純】

 8月25日、沖縄気象台は台風15号の接近に伴い、最大級の警戒を呼びかける異例の記者会見を開いた。中心気圧910ヘクトパスカル、予想最大瞬間風速70メートルというまさに「スーパー」な台風だった。沖縄、奄美大島などで死傷者を出し、北上した韓国済州島沖で中国漁船を座礁させ、北朝鮮で少なくとも48人が死亡。続く16号も一時910ヘクトパスカルに勢力を強め沖縄、九州・中国地方に大規模停電などを招いた。

 気象庁の統計に残っている範囲で、上陸時の中心気圧が最も低かったのは第二室戸台風(1961年)の925ヘクトパスカル、次いで伊勢湾台風(59年)の929ヘクトパスカル。これらに匹敵する強さの台風に連続して見舞われる事態に、メディアなどでは「スーパー台風」という呼び名が定着した。ただし、日本の気象用語としての定義はなく、風速67メートル以上のものを指す米軍合同台風警報センターの用語「スーパータイフーン」からきたと言われている。

 気象庁は、最大風速(10分間の平均)33メートル以上の台風を「強い」、44メートル以上を「非常に強い」、54メートル以上を「猛烈な」と分類。風速15メートル以上の領域が半径500キロ以上のものを「大型」、800キロ以上を「超大型」としている。

 「スーパー台風が頻発している背景には、地球温暖化との関係が指摘されています」と解説するのは、気象予報会社、ウェザーマップ(東京都港区)の気象予報士、佐藤大介さん。台風のエネルギー源は、海水から供給される水蒸気が雲粒になる時に放出される熱。台風が発達するには、海水の温度が約28度以上なければならず、一般には北上するにつれ勢力は弱まる。ところが、緯度の高い海域でも海水温が高まっているため、勢力を維持したまま日本列島に近づくケースが増えているというわけだ。

続く

http://mainichi.jp/select/news/20121017k0000e040186000c2.html

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2012年10月12日 (金)

台風 16日頃から沖縄荒天か

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2012年10月 4日 (木)

花粉飛散予測:関東と東北は例年の1.5倍

毎日新聞 2012年10月03日 18時55分(最終更新 10月03日 19時08分)

 日本気象協会(東京)は、来春の花粉の飛散予測をまとめた。中国地方から北海道にかけて例年(2003〜12年の平均値)並みか例年より多く、特に関東と東北は例年の1.5倍の量となる見込み。九州と四国は例年よりやや少ない予想。

 花粉の量が全国的に少なかった今春に比べると、関東と東北、北海道は2〜5倍になるという。

 協会によると、前年の夏が高温で日照時間が長く、雨が少ないと芽が多くつくられ、花粉の飛ぶ量が多くなる。関東と東北は今夏、高温少雨だったため、飛散量が増えると予想した。一方、九州や四国は前線などの影響で日照が少なく、雨が多かった。(共同)

http://mainichi.jp/select/news/20121004k0000m040022000c.html

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台風19号:4日にかけ関東の東海上を北上

2012年10月03日

 気象庁によると、台風19号は3日午後3時現在、父島の南南西約140キロの海上にあり、1時間におよそ35キロの速さで北へ進んでいる。今後、台風は小笠原諸島の北の海上を発達しながら、北北東に進路を変え、4日にかけて関東の東海上から三陸沖を北上する。4日夜には温帯低気圧に変わり、さらに発達する見込み。

 台風19号は中心の気圧は985ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は25メートル、最大瞬間風速は35メートルで中心の東側700キロ以内と西側280キロ以内では風速15メートル以上の強い風が吹いている。台風の北上に伴い、小笠原諸島では3日は風が強まり暴風となり、海上は大しけとなる見込み。4日にかけて予想される最大風速は、小笠原諸島で25メートル、関東地方で23メートル。

続く

http://mainichi.jp/select/news/20121003mog00m040024000c2.html

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