放射性物質

2013年9月 6日 (金)

福島第一原発放射性物質毎時0.1億ベクレル放出中

福島第一原発が事故から2年半になるが1~3号機から未だに毎時0.1億ベクレル(1千万ベクレル)放出している。つまり一日2.4億ベクレル放出している。更に昨日のブログでも書いたが地上タンクから放射性物質が大量に含んだ汚染水が漏えい。この2件について解決のメドが経っていない。それなのに電力各社は停止中の原発の再稼働に必死になっている。

生命を軽視し金儲けに走る企業、それを後押しする政府。情けないことです。原発廃棄を宣言し実地に向け努力をしているドイツを見習うべきである。

放射性物質は金属の微粒子であることから降り注いだ河川や陸地に堆積し飲み水や水を利用する加工品にずわずわ浸透している(2年半で降り注いだ放射性物質は何兆ベクレルになるか計算してみるが良い)。特に危険なのは我々の生命線である食品に与える影響である。

政府は食品に含まれる放射性物質100ベクレル幼児は50ベクレルとした。簡単に言えば幼児の50ベクレルは食品1キログラム当たり1秒間に50個放射性物質がピカピカ光っていても食べても安全だと言う。本当か(笑)。

実は3号機の核燃料棒にプルトニウム239を使っていた。これは世界最悪の悪魔と言われる猛毒。地下に潜り行方不明になっている。半減期は2万4000年と長く比重は19,8大変重い金属である。今回のタンク漏えいでも分かるように地下水を通り海に流れ出ている。プルトニウム239も海に流れ出ていても不思議でない。既に魚介類が汚染されている可能性がある。プルトニウム239は人間の体内に入れば一生涯排出されることはない。死ぬまで体内でピカピカ光っていることになる。死体を焼いて灰となるがプルトニウム239は健在。

因みに、毎時0.1億ベクレルは1年間で福島第一原発敷地境界の年間被ばく量は最大で200.03ミリシーベルト。法令は年間1ミリシーベルト

ウォーキング日記

9月の目標 775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」
9月5日 走法 ラン&ウォーク33.515歩「26.8キロ」

9月トータル 60.570(48.5キロ)
達成率 48.5%

体調は100%に戻りつつある。5日はジョギング18キロ、ウォーク約9キロであった。

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2013年9月 5日 (木)

福島第一原発地上タンク漏えい

福島第一原発地上タンクから汚染水漏えいが拡大しているが、「レベル3」(重大な異常事象)に引き上げられた。

タンクの構造は溶接でなくボルト締めであることから、パッキンの劣化或いは鋼鉄製のため塩分による腐食が進んで、タンクそのものに小さな穴が明いていることも考えられる。本来なら塩水が入っても腐食しないステンレスを使うべきであるが、専門家は何を考えて鋼鉄製にしたのか。更に、溶接でなくボルト締めにしたことにも大きな問題がある。

パッキンの耐用年数は5年であることから取り付け場所により劣化が早まる可能性がある。劣化が進むとパッキンにひび割れが発生し締め付けボルトが緩んでくる。又、製作時にボルトの締め付けトルクが規定通りに締め付けられていないことも考えられる。

地上タンクの大きさは直径12m高さ11m容量は1000トン。このようなタンクが350個設置されている。

このような巨大なタンクから次々汚染水漏えいしたなら手の付けようがない。海外でも注目しているように既に海が汚染されている。更に放出させようとしている。

通常で2200シーベルトの放射性物質が漏れを起こしているのに大型地震や今回のような竜巻がタンクを襲ったならどんなことにあるのか、考えただけでも恐ろしい。恐らく壊滅的な打撃を被るはずである。

ウォーキング日記 

9月の目標 775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」
9月4日 走法 ラン&ウォーク27.055歩「21.6キロ」

9月トータル 27.055(21.6キロ)
達成率 27.1%

点滴の効果が現われ漸く歩けるようになってきた。今回は21キロのうち16キロはランでした。

明日も点滴後出勤の予定。

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2013年9月 3日 (火)

特集ワイド:福島第1原発の汚染水漏れ 食卓の魚は大丈夫か

毎日新聞 2013年09月03日 東京夕刊

相馬双葉漁協の試験操業で水揚げされたコウナゴ=相馬市の松川浦漁港で2013年3月29日、高橋秀郎撮影                      

相馬双葉漁協の試験操業で水揚げされたコウナゴ=相馬市の松川浦漁港で2013年3月29日、高橋秀郎撮影

 ◇放射性物質は減少傾向/サンマ、心配なし/じゃこ、海藻がお勧め

 東京電力福島第1原発から放射性汚染水はやはり海に漏れていた−−。専門家は「当然の事態」と口をそろえるが、消費者の不安は増すばかりだ。次々に新しい事実が公表され危機の深刻度が高まる中、食卓に上る魚たちは大丈夫なのだろうか。【田村彰子】

 福島県漁業協同組合連合会(県漁連)は8月28日、9月初旬から同県沖で再開予定だった相馬双葉漁協といわき市漁協の試験操業を延期することを正式決定した。いわきの試験操業は原発事故後、初めてとなるはずだった。「東電が『汚染水が海に流出したかもしれない』と言っている今、見送りはやむを得ない」と県漁連の復興担当者は嘆く。

 福島県沖では、昨年6月から比較的汚染が少ないとされる県北部の相馬双葉漁協が試験操業を開始。対象を16魚種に拡大し、海域も双葉町沖から広野町沖にまで広げた。取れた魚介類は放射性物質検査で検出限界値未満であることを確認したうえで、13府県の市場に出荷していた。

 福島県では週1回、水産物のモニタリング結果を公表している。セシウム134と同137の合計、ヨウ素131についてコウナゴなど全部を食べる魚はそのまま、ヒラメなどは筋肉部分をゲルマニウム半導体分析器で測定。8月28日に公表された分では海産物55種158検体、川や湖の魚5種9検体、内水面の養殖魚5種7検体を調べ、国の基準値1キロ当たり100ベクレルを超えたのはコモンカスベ(エイ)のセシウムだけだった。

 今年6月以降、汚染水問題は深刻化の一途をたどってきた(別表)。「後出しじゃんけん」のように相次ぐ東電の発表に不信感を強めるのは、魚を食べる消費者も同じだ。

 福島沿岸で2011年夏から調査を継続中の東京海洋大の神田穣太(じょうた)教授は「汚染水漏れのニュースが出始めてから特に魚の汚染が悪化したわけではないと捉えています」と語る。しかし、だから安心という話ではない。「今、急に漏れたのではなく、海中の放射性物質のデータを見れば、原発事故当初から流出は続いていた。どの研究者も同じ見解を持っていました」

 11年4月には、2号機取水口付近から大部分を防波堤に囲まれた発電所専用港湾内へ高濃度汚染水が流れ出た。神田教授は同港湾内の海水中のセシウム137の減り方から海水の動きを分析。1日に湾内の海水の44%が湾外と交換されていることが分かった。試算した11年6月から12年9月の間だけで17・1兆ベクレルのセシウム137が湾外に出たことになる。公には「海への流出はない」とされていた時期に、である。

続く

http://mainichi.jp/feature/news/20130903dde012040014000c2.html

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2013年8月 8日 (木)

放射性セシウム:海底くぼ地にホットスポット

毎日新聞 2013年08月07日 21時31分(最終更新 08月07日 21時50分)

 東京電力福島第1原発事故で生じて海底に蓄積した放射性セシウムは、くぼんだ地形で局所的にたまりやすいと、東京大生産技術研究所や九州工大などのチームが7日、発表した。くぼみは周辺と比べて最大約20倍の高濃度の「ホットスポット」になっていた。海底の除染対策などにつながる成果という。

 チームは、船からワイヤでつないだ測定器を海底に下ろし、運航しながらセシウム濃度と海底の地形を連続して測る手法を独自に開発。昨年8月から1年、同原発から半径20キロ圏内などの深さ10〜145メートルの海底で、セシウム137(半減期約30年)の濃度を調べた。

 その結果、原発沖合で濃度の高い約40カ所のホットスポットを見つけ、そのうち二十数カ所は、地形が数十〜数百メートルの大きさでくぼんでいることが分かった。原発の東約10キロのくぼみ(深さ約48メートル)では、周辺の約20倍の土1キロ当たり1190ベクレルを計測した。

 くぼみにたまる仕組みについて、同研究所のソーントン・ブレア特任准教授は「海水中を漂う泥の粒子にセシウムが付着して海底に広く積もり、くぼみでは海流に流されにくいためだろう」と話す。【野田武】

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2013年1月 9日 (水)

学校給食:福島市、市産のコメに変更 セシウム検査、4段階に充実・・・アホか!

2013年01月08日毎日新聞

 福島市の瀬戸孝則市長は7日の年頭会見で、8日に始まる3学期の学校給食
について、これまで使っていたコメを会津産から福島市で収穫されたコシヒカリに変更すると発表した。子どもの健康に対する保護者の不安が高まっていることから、市独自の基準値(放射性セシウム1キロあたり20ベクレル)を設定し検査体制を4段階に充実させて安全を確保する。

 市は昨年度から、基準値を設け、給食を提供するすべての学校などで検査を実施している。市内の小中学校などで使用している給食用のコメ(年間約250トン)には放射性物質の汚染を懸念して会津産を使用していたが、昨秋以降、県が全袋検査を進めていることから「安全体制が整った」(市教委)として変更を決めた。検査体制は、県の全袋検査▽精米工場への搬入前・精米後の検査▽県学校給食 会の検査▽学校給食 センターの給食1食分の検査--の4段階。

 瀬戸市長は他に、渡利と飯野・立子山の両地区で、除染で出た汚染土を一時的に保管する仮置き場の設置が決まったことや、市内の除染進捗(しんちょく)状況などを伝える「除染資料センター(仮称)」を来年度から本庁舎内に設置することを明らかにした。【神保圭作】

食べたら、1キロ辺り1秒間に20発の放射線がお腹の中でピカピカ光っているのに福島市の瀬戸孝則市長は食べなさいと子ども達に言う。この人は低放射線についてどれだけ知識があっての発言なんだろうか?本人や家族は北海道米、或いは福島県以外の米を食べているに違いない。

2012年11月6日に書いた記事を参考にどうぞ!

ベクレルとは

1秒に一つの原子核が崩壊して放射線を発する放射線の量のこと。

例えば毎秒100個の原子核は崩壊して100個の放射線を発している場合100ベクレル(bq)と言う。

1ベクレルは1秒に1個の放射線を出す

放射性セシウム新基準値(単位ベクレル/kg)

一般食品:100(1kg当たり1秒間に100個の放射線を出している)

乳児用食品:50(1kg当たり1秒間に50個の放射線を出している)

牛乳:50(1kg当たり1秒間に50個の放射線を出している)

飲料水:10(1kg当たり1秒間に10個の放射線を出している)

こんな放射性物質まみれの食品を食べても大丈夫と政府が言う。本当に大丈夫なんだろうか?大丈夫な訳がない。低線量汚染による影響は、広島・長崎の原爆被ばく者の調査ではがんが余分に発生したというような明確な結果は出ていません。と言う報告もあるが、それはどうかと思う。ある学者によれば広島、長崎の原爆被ばく者の低線量被ばく調査は途中で放棄したと言う。

国民は知らぬ間に4つの被曝に晒されている。

1、食材・・・・内部被ばく

2、呼吸・・・・内部被ばく

3、水・・・・内部被ばく

4、空間・・・・外部被曝

民主党は30年で原発ゼロを発表したが、自民党は無責任だと言う。自民党の負の遺産が原発事故となり、人類未曾有な被害をもたらしたのに、その責任はさらさら感じていない。経団連米倉会長の言いなりの自民党安部総裁。自民党は国民の生命より大企業の利益を優先させようとしている危険な集団である。

ウォーキング日記

1月の目標 713.000歩(1日23.000歩)

1月8日 走法 ラン&ウォーク 28.789歩(23.0キロ)

1月トータル226.802歩(181.4キロ)


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2012年12月10日 (月)

デマ報道を明治乳業否定/中

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2012年11月30日 (金)

福島3号機 線量が昨年の3倍

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2012年11月28日 (水)

セシウム:除染布の大量生産に成功 東大など

毎日新聞 2012年11月27日 22時04分(最終更新 11月28日 00時29分)

大量生産が可能になった放射性セシウムの除染布=東京都目黒区で2012年11月27日、斎藤有香撮影

大量生産が可能になった放射性セシウムの除染布=東京都目黒区で2012年11月27日、斎藤有香撮影

 放射性セシウムを除染できる布の大量生産に成功したと、東京大と不織布(ふしょくふ)メーカー「小津産業」(東京都中央区)の共同グループが27日、発表した。この除染布は厚さも大きさも多様に加工でき、価格は1平方メートルあたり1000円程度。汚染された水に浸すとセシウムを吸着する。土壌、下水汚泥、焼却灰などへの活用が見込まれるという。

 東大生産技術研究所の石井和之准教授らは5月、放射性セシウムを取り込む効果がある粉末状の青色顔料「プルシアンブルー(PB)」を布になじませることに成功したが、量産技術が課題だった。

 その後、原子力発電所や精密機器工場などで使われる特殊な布が、PBとなじみやすいことが判明した。PBを使った従来の除染用品と比べ、5〜10分の1の値段に抑えられるという。

 セシウム吸着後の布は適切な処理が必要なため、販売対象を自治体や除染業者に限定する。問い合わせは小津産業(03・3661・9545)。【斎藤有香】

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2012年11月27日 (火)

原子力委:高レベル放射性廃棄物処分、暫定保管へ転換提言

毎日新聞 2012年11月27日 11時34分

 原発から出る高レベル放射性廃棄物の処分方法で、内閣府原子力委員会(近藤駿介委員長)は27日、地下深くに半永久的に埋める最終処分(地層処分)計画を見直し、将来、廃棄物を地下から取り出せる「暫定保管」へ転換を図るよう政府に求める提言案を示した。

 現行計画は、原発の使用済み核燃料を再処理した後に残る高レベル放射性廃棄物をガラスで固め、30〜50年間地上施設で冷ました後、金属容器に入れて地下300メートル以深の地層に数万年間埋める。

 提言案は、従来の計画を「最新の科学的知見の反映や国民との認識共有の取り組みが不足していた」と分析。その上で、数万年後の地層の安定性を保証する難しさや、将来より安定した処分地や処分方法が見つかる可能性を考慮し、廃棄物を再び取り出して処分計画を後戻りさせることも可能にする暫定保管について「必要性と意義を十分に評価すべきだ」とした。現行でも、坑道をふさぐまでの数十年間は廃棄物の再回収・移送が可能だが、計画に明記されていなかった。

 また「国民との間で、原発で発生する高レベル放射性廃棄物について認識を共有する努力が不十分だった」として、原発の「40年運転制限」「新増設なし」を盛り込んだ政府の革新的エネルギー・環境戦略を踏まえた場合に発生する高レベル放射性廃棄物の総量や処分面積を試算して明示するよう求めた。ただし、廃棄物の発生量をあらかじめ決めて原発や再処理工場の稼働を制限する総量規制には踏み込まなかった。

 地層処分は、原子力発電環境整備機構(NUMO)が02年から処分場の受け入れ自治体を公募したが、06年の高知県東洋町(後に取り下げ)以外に応募がなく文献調査すら未着手。世界でも地層処分を始めた国はない。日本学術会議は今年9月、暫定保管や総量管理を導入するよう原子力委に提言していた。【阿部周一】

 【ことば】高レベル放射性廃棄物

 原発の使用済み核燃料からウランとプルトニウムを分離する再処理を行う際に残る廃液。ガラスで固めた直後は表面温度200度以上、放射線量は浴びると20秒で死ぬ毎時1500シーベルトに達し、天然ウランと同程度の線量に下がるまで数万年かかる。09年時点で1692本のガラス固化体が青森県六ケ所村や茨城県東海村で保管されている。政府は福島第1原発事故前には、20年末に約4万本に増えると見込んでいた。

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福島原発事故:「健康調査に不備」国連の専門家指摘

毎日新聞 2012年11月27日 02時30分

 東京電力福島第1原発事故被災者の健康を巡る問題を来日調査していた国連の専門家「健康を享受する権利に関する特別報告者」アナンド・グローバー氏が26日、東京都内で記者会見し「福島県の健康管理調査は(対象地域や項目の)範囲が狭い。子どもの甲状腺検査の診断書を受け取れない親もいる」などと問題点を指摘した。日本政府の反論も踏まえ来年6月、国連人権理事会に報告書を出す。

 会見では同調査のうち、県民の外部被ばく量を推定する調査の回答率が「わずか23%」と批判。一方、内部被ばくについて研究者間でも評価が異なるとして「政府は用心深い姿勢に立ち、長期間の調査を行うべきだ」と注文を付けた。同調査検討委員会が秘密裏に開いていた準備会(秘密会)を巡っては「専門家だけではなく地域社会も関わらなければいけない」とプロセスの透明化を求めた。

 また、日本政府に対し、避難か帰宅か避難者が選べるような経済的支援や、高線量地域の除染計画の明確化などを要請するとした。

 インド出身弁護士のグローバー氏は15日来日。同県や、自主避難者が多い山形県などで被災者らに聞き取りをした。福島県郡山市の男性(54)は同氏に、市が進める除染作業で▽住民の被ばく対策が不十分▽汚染土類の保管場所がない−−と安全管理の不備を訴えた。取材に男性は「権利が侵害されている状態を第三者の立場から判断してほしい」と報告書への期待を語った。

 特別報告者は国連人権理事会に選ばれた独立専門家で、中立の立場で問題状況を調査・報告する。【日野行介、蓬田正志】

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