放射性物質

2013年9月28日 (土)

食品暫定基準値「500ベクレル」のコメを約2年間食べた恐怖 「全面核戦争時」の緊急基準だった!

2011年3月政府が設定した「食品の暫定基準値500ベクレル」。放射能が付着した食品の安全性を測る指標である。ところがこの数値、国際的には驚くべき危険度だった。

 野菜、キノコ類、魚貝類、猪、未だに当時の暫定基準値を超える食品が次々と発見されているが、半減期30年の「放射性物質セシウム137」について国が定めた当時の基準値は、1キロ当たり500ベクレル。つまり、この数値以下なら食べてもかまわないと、政府がお墨付きを与えた。ところが、「WHO(世界保健機関)によれば、500ベクレルはとんでもない数値」と、とある大学教授がネット上に書いたのだ。

〈国の暫定基準値の500ベクレルは、全面核戦争に陥った場合に餓死を避けるためにやむを得ず口にする食物の汚染上限。放射性物質セシウム137が500ベクレルも含まれた食品を3年食べたら致死量に達します。全てが基準値ぎりぎりではないとしても、重複内部被曝を考えれば、10年後に半数は死亡してもかまわないと言っているのと同じ〉国民が5千万人死亡すると言う説はここから来ているのかも?

 この衝撃的な指摘について、元内閣府原子力委員会専門委員で、中部大学の武田邦彦教授が説明する。
「1キロ当たり500ベクレルをざっと計算すると、国際的には100で割ると内部被曝量になる。つまり、年間5ミリシーベルト。しかし食べ物の他にほこりも吸うし、外部被曝も受けることを考慮すると、およそ10ミリシーベルトの食材を食べているのと同様になる。ただ、半数以上が死ぬというのは大げさですが」

 では本来どのくらいの数値が安全なのかというと、
「水道局の水道の基準は10ベクレル以下。食品の場合は20が妥当です。原発事故前は20だったものが突然500でもいいとなるわけですから、普通に考えたらおかしいんです。100台、200台のものが安全だとして売られていますが、事故前の考え方だと白血病になる可能性がある。(WHOの資料を元にした主張は)核戦争の倫理措置に近づいていますよ、ということですね」(武田教授)

国民は1年間500ベクレルの食品を食べ、コメについては約2年間食べたことになる。国民は政府に騙されたと言っても過言でない。

ウォーキング日記 
9月の目標 775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」
9月27日 走法 ラン&ウォーク37.768歩「30.2キロ」
9月トータル 867.528(694.0キロ)
達成率 128.5%

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2013年9月27日 (金)

今福島で何が起きているか!

夕刊にこんな記事が・・・

福島県の相馬双葉漁業協同組合が再開した試験操業で水揚げした魚介類が26日、福島県内の小売店で販売され、地元市民らが買い求めた。漁協によると、11魚種のサンプル検査で、放射性物質検出されなかった

福島第一原発に関連し、海水や食品、土壌などのついて国が発表する放射線物質の検査結果で、最近目立つのが「不検出」。

不検出とは測定器が感知できる限度数値を下回ったという意味不検出と言ってもゼロになったと言うことではない。もっと細かい数値を発表すべきである。例えば政府は食品100ベクレル以下は安全だと言う。測定器の測定値を99ベクレルを不検出と設定し、食品を測定したなら測定器は不検出と出る。99ベクレルの食品を出荷しても法律違反とならない。これはあくまでも例えばの話し。測定業者が不検出を何ベクレルに設定しているかが問題。

政府が言う安全基準の100ベクレルとは、1キログラムの食品で1秒間に100個の放射線物質が崩壊しピカピカ光る状況を言うこのようにピカピカ光ってる放射性物質を食べても政府は安全だと言う。何か信用できない。

何故なら、東日本大震災で大量の放射性物質が飛散した(現在も毎時1千万ベクレル放出中)。この時、政府は食品の安全基準を500ベクレルとし、国民に食べても安全だと言った。

500ベクレルと言う値は、核兵器を投下された地域において食べる食料は無いため非常手段としての処置なのだ

実際、当時の枝野官房長官は5,6回500ベクレルの食品を食べてもただちに健康に害を与えないと公式に発表。ところが記者団へのコメントは違っていた。枝野さんが言うには1回か2回食べてもただちに健康に害を与えないとコメント。国民への発表と違う見解であった。米は1912年度米が収穫されるまで約2年間500ベクレルをたべさせられた。

最近、真実なのかどうかは分かりませんが、嫌な情報が乱れ飛んでいる。信用するしないはアナタ次第、妊婦の15人の内12人は奇形児。以下をご覧ください。

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E3%81%A7%E3%81%AF%E5%A6%8A%E5%A9%A6%E3%81%AE15%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%86%8512%E4%BA%BA%E3%81%8C%E5%A5%87%E5%BD%A2%E5%85%90&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

信用したくないが・・・

ウォーキング日記 

9月の目標 775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」
9月26日 走法 ラン&ウォーク40.724歩「32.6キロ」
9月トータル 829.760(663.8キロ)
達成率 127.7%

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2013年9月 6日 (金)

福島第一原発放射性物質毎時0.1億ベクレル放出中

福島第一原発が事故から2年半になるが1~3号機から未だに毎時0.1億ベクレル(1千万ベクレル)放出している。つまり一日2.4億ベクレル放出している。更に昨日のブログでも書いたが地上タンクから放射性物質が大量に含んだ汚染水が漏えい。この2件について解決のメドが経っていない。それなのに電力各社は停止中の原発の再稼働に必死になっている。

生命を軽視し金儲けに走る企業、それを後押しする政府。情けないことです。原発廃棄を宣言し実地に向け努力をしているドイツを見習うべきである。

放射性物質は金属の微粒子であることから降り注いだ河川や陸地に堆積し飲み水や水を利用する加工品にずわずわ浸透している(2年半で降り注いだ放射性物質は何兆ベクレルになるか計算してみるが良い)。特に危険なのは我々の生命線である食品に与える影響である。

政府は食品に含まれる放射性物質100ベクレル幼児は50ベクレルとした。簡単に言えば幼児の50ベクレルは食品1キログラム当たり1秒間に50個放射性物質がピカピカ光っていても食べても安全だと言う。本当か(笑)。

実は3号機の核燃料棒にプルトニウム239を使っていた。これは世界最悪の悪魔と言われる猛毒。地下に潜り行方不明になっている。半減期は2万4000年と長く比重は19,8大変重い金属である。今回のタンク漏えいでも分かるように地下水を通り海に流れ出ている。プルトニウム239も海に流れ出ていても不思議でない。既に魚介類が汚染されている可能性がある。プルトニウム239は人間の体内に入れば一生涯排出されることはない。死ぬまで体内でピカピカ光っていることになる。死体を焼いて灰となるがプルトニウム239は健在。

因みに、毎時0.1億ベクレルは1年間で福島第一原発敷地境界の年間被ばく量は最大で200.03ミリシーベルト。法令は年間1ミリシーベルト

ウォーキング日記

9月の目標 775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」
9月5日 走法 ラン&ウォーク33.515歩「26.8キロ」

9月トータル 60.570(48.5キロ)
達成率 48.5%

体調は100%に戻りつつある。5日はジョギング18キロ、ウォーク約9キロであった。

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2013年9月 5日 (木)

福島原発汚染水:土壌浸透、地下水に到達か 東電が発表

東京電力福島第1原発の地上タンクから汚染水が漏れた問題で、東電は5日、漏れた汚染水が土壌に浸透し、地下水に到達した可能性があると発表した。                    続きを読む                

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福島第一原発地上タンク漏えい

福島第一原発地上タンクから汚染水漏えいが拡大しているが、「レベル3」(重大な異常事象)に引き上げられた。

タンクの構造は溶接でなくボルト締めであることから、パッキンの劣化或いは鋼鉄製のため塩分による腐食が進んで、タンクそのものに小さな穴が明いていることも考えられる。本来なら塩水が入っても腐食しないステンレスを使うべきであるが、専門家は何を考えて鋼鉄製にしたのか。更に、溶接でなくボルト締めにしたことにも大きな問題がある。

パッキンの耐用年数は5年であることから取り付け場所により劣化が早まる可能性がある。劣化が進むとパッキンにひび割れが発生し締め付けボルトが緩んでくる。又、製作時にボルトの締め付けトルクが規定通りに締め付けられていないことも考えられる。

地上タンクの大きさは直径12m高さ11m容量は1000トン。このようなタンクが350個設置されている。

このような巨大なタンクから次々汚染水漏えいしたなら手の付けようがない。海外でも注目しているように既に海が汚染されている。更に放出させようとしている。

通常で2200シーベルトの放射性物質が漏れを起こしているのに大型地震や今回のような竜巻がタンクを襲ったならどんなことにあるのか、考えただけでも恐ろしい。恐らく壊滅的な打撃を被るはずである。

ウォーキング日記 

9月の目標 775.000歩「1日25.000歩(20.0km)」
9月4日 走法 ラン&ウォーク27.055歩「21.6キロ」

9月トータル 27.055(21.6キロ)
達成率 27.1%

点滴の効果が現われ漸く歩けるようになってきた。今回は21キロのうち16キロはランでした。

明日も点滴後出勤の予定。

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2013年9月 3日 (火)

特集ワイド:福島第1原発の汚染水漏れ 食卓の魚は大丈夫か

毎日新聞 2013年09月03日 東京夕刊

相馬双葉漁協の試験操業で水揚げされたコウナゴ=相馬市の松川浦漁港で2013年3月29日、高橋秀郎撮影                      

相馬双葉漁協の試験操業で水揚げされたコウナゴ=相馬市の松川浦漁港で2013年3月29日、高橋秀郎撮影

 ◇放射性物質は減少傾向/サンマ、心配なし/じゃこ、海藻がお勧め

 東京電力福島第1原発から放射性汚染水はやはり海に漏れていた−−。専門家は「当然の事態」と口をそろえるが、消費者の不安は増すばかりだ。次々に新しい事実が公表され危機の深刻度が高まる中、食卓に上る魚たちは大丈夫なのだろうか。【田村彰子】

 福島県漁業協同組合連合会(県漁連)は8月28日、9月初旬から同県沖で再開予定だった相馬双葉漁協といわき市漁協の試験操業を延期することを正式決定した。いわきの試験操業は原発事故後、初めてとなるはずだった。「東電が『汚染水が海に流出したかもしれない』と言っている今、見送りはやむを得ない」と県漁連の復興担当者は嘆く。

 福島県沖では、昨年6月から比較的汚染が少ないとされる県北部の相馬双葉漁協が試験操業を開始。対象を16魚種に拡大し、海域も双葉町沖から広野町沖にまで広げた。取れた魚介類は放射性物質検査で検出限界値未満であることを確認したうえで、13府県の市場に出荷していた。

 福島県では週1回、水産物のモニタリング結果を公表している。セシウム134と同137の合計、ヨウ素131についてコウナゴなど全部を食べる魚はそのまま、ヒラメなどは筋肉部分をゲルマニウム半導体分析器で測定。8月28日に公表された分では海産物55種158検体、川や湖の魚5種9検体、内水面の養殖魚5種7検体を調べ、国の基準値1キロ当たり100ベクレルを超えたのはコモンカスベ(エイ)のセシウムだけだった。

 今年6月以降、汚染水問題は深刻化の一途をたどってきた(別表)。「後出しじゃんけん」のように相次ぐ東電の発表に不信感を強めるのは、魚を食べる消費者も同じだ。

 福島沿岸で2011年夏から調査を継続中の東京海洋大の神田穣太(じょうた)教授は「汚染水漏れのニュースが出始めてから特に魚の汚染が悪化したわけではないと捉えています」と語る。しかし、だから安心という話ではない。「今、急に漏れたのではなく、海中の放射性物質のデータを見れば、原発事故当初から流出は続いていた。どの研究者も同じ見解を持っていました」

 11年4月には、2号機取水口付近から大部分を防波堤に囲まれた発電所専用港湾内へ高濃度汚染水が流れ出た。神田教授は同港湾内の海水中のセシウム137の減り方から海水の動きを分析。1日に湾内の海水の44%が湾外と交換されていることが分かった。試算した11年6月から12年9月の間だけで17・1兆ベクレルのセシウム137が湾外に出たことになる。公には「海への流出はない」とされていた時期に、である。

続く

http://mainichi.jp/feature/news/20130903dde012040014000c2.html

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2013年9月 2日 (月)

汚染水放出、トリチウム薄める必要…原子力学会

日本原子力学会の東京電力福島第一原子力発電所事故に関する調査委員会(委員長=田中知・東大教授)は2日、汚染水の海洋放出に関する提言を盛り込んだ最終報告書案をまとめた。

 今後、本格稼働する放射性物質の除去装置でストロンチウムなどを取り除き、その後も残るトリチウムは安全基準値(1リットル当たり6万ベクレル)より大幅に薄めて放出する必要があるとしている。事故原因については地震による原子炉の破損を否定、津波によるものと結論づけた。

 学会事故調は昨年8月に検討を開始。関係者から新たなヒアリングは行っておらず、すでに発表されている政府、国会、東電の事故調査報告書の分析を中心にまとめた。年内にさらに数回検討会を開き、確定版を約400ページの報告書として出版するとしている。

(2013年9月2日18時07分  読売新聞)

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2013年8月 8日 (木)

放射性セシウム:海底くぼ地にホットスポット

毎日新聞 2013年08月07日 21時31分(最終更新 08月07日 21時50分)

 東京電力福島第1原発事故で生じて海底に蓄積した放射性セシウムは、くぼんだ地形で局所的にたまりやすいと、東京大生産技術研究所や九州工大などのチームが7日、発表した。くぼみは周辺と比べて最大約20倍の高濃度の「ホットスポット」になっていた。海底の除染対策などにつながる成果という。

 チームは、船からワイヤでつないだ測定器を海底に下ろし、運航しながらセシウム濃度と海底の地形を連続して測る手法を独自に開発。昨年8月から1年、同原発から半径20キロ圏内などの深さ10〜145メートルの海底で、セシウム137(半減期約30年)の濃度を調べた。

 その結果、原発沖合で濃度の高い約40カ所のホットスポットを見つけ、そのうち二十数カ所は、地形が数十〜数百メートルの大きさでくぼんでいることが分かった。原発の東約10キロのくぼみ(深さ約48メートル)では、周辺の約20倍の土1キロ当たり1190ベクレルを計測した。

 くぼみにたまる仕組みについて、同研究所のソーントン・ブレア特任准教授は「海水中を漂う泥の粒子にセシウムが付着して海底に広く積もり、くぼみでは海流に流されにくいためだろう」と話す。【野田武】

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2013年1月 9日 (水)

学校給食:福島市、市産のコメに変更 セシウム検査、4段階に充実・・・アホか!

2013年01月08日毎日新聞

 福島市の瀬戸孝則市長は7日の年頭会見で、8日に始まる3学期の学校給食
について、これまで使っていたコメを会津産から福島市で収穫されたコシヒカリに変更すると発表した。子どもの健康に対する保護者の不安が高まっていることから、市独自の基準値(放射性セシウム1キロあたり20ベクレル)を設定し検査体制を4段階に充実させて安全を確保する。

 市は昨年度から、基準値を設け、給食を提供するすべての学校などで検査を実施している。市内の小中学校などで使用している給食用のコメ(年間約250トン)には放射性物質の汚染を懸念して会津産を使用していたが、昨秋以降、県が全袋検査を進めていることから「安全体制が整った」(市教委)として変更を決めた。検査体制は、県の全袋検査▽精米工場への搬入前・精米後の検査▽県学校給食 会の検査▽学校給食 センターの給食1食分の検査--の4段階。

 瀬戸市長は他に、渡利と飯野・立子山の両地区で、除染で出た汚染土を一時的に保管する仮置き場の設置が決まったことや、市内の除染進捗(しんちょく)状況などを伝える「除染資料センター(仮称)」を来年度から本庁舎内に設置することを明らかにした。【神保圭作】

食べたら、1キロ辺り1秒間に20発の放射線がお腹の中でピカピカ光っているのに福島市の瀬戸孝則市長は食べなさいと子ども達に言う。この人は低放射線についてどれだけ知識があっての発言なんだろうか?本人や家族は北海道米、或いは福島県以外の米を食べているに違いない。

2012年11月6日に書いた記事を参考にどうぞ!

ベクレルとは

1秒に一つの原子核が崩壊して放射線を発する放射線の量のこと。

例えば毎秒100個の原子核は崩壊して100個の放射線を発している場合100ベクレル(bq)と言う。

1ベクレルは1秒に1個の放射線を出す

放射性セシウム新基準値(単位ベクレル/kg)

一般食品:100(1kg当たり1秒間に100個の放射線を出している)

乳児用食品:50(1kg当たり1秒間に50個の放射線を出している)

牛乳:50(1kg当たり1秒間に50個の放射線を出している)

飲料水:10(1kg当たり1秒間に10個の放射線を出している)

こんな放射性物質まみれの食品を食べても大丈夫と政府が言う。本当に大丈夫なんだろうか?大丈夫な訳がない。低線量汚染による影響は、広島・長崎の原爆被ばく者の調査ではがんが余分に発生したというような明確な結果は出ていません。と言う報告もあるが、それはどうかと思う。ある学者によれば広島、長崎の原爆被ばく者の低線量被ばく調査は途中で放棄したと言う。

国民は知らぬ間に4つの被曝に晒されている。

1、食材・・・・内部被ばく

2、呼吸・・・・内部被ばく

3、水・・・・内部被ばく

4、空間・・・・外部被曝

民主党は30年で原発ゼロを発表したが、自民党は無責任だと言う。自民党の負の遺産が原発事故となり、人類未曾有な被害をもたらしたのに、その責任はさらさら感じていない。経団連米倉会長の言いなりの自民党安部総裁。自民党は国民の生命より大企業の利益を優先させようとしている危険な集団である。

ウォーキング日記

1月の目標 713.000歩(1日23.000歩)

1月8日 走法 ラン&ウォーク 28.789歩(23.0キロ)

1月トータル226.802歩(181.4キロ)


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2012年12月10日 (月)

デマ報道を明治乳業否定/中

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