プロ野球

2014年4月 6日 (日)

11年ぶり珍事!野手が勝ち投手に

古いふる~い昔の話しなんだけど、ようするに昔話?。

プロ野球について、あんまり知らない人には訳わからん話し。それじゃ面白くないから分かるように話すね。

野球は簡単に言えば、玉を投げる人がいて「菌玉じゃないよ(笑)」、投げた球を打つ人がいる訳。言うのは簡単だけど、鬱じゃなく打つ人にしたら笑いごとでないの。

何故なら、沢山玉を打つ人は億単位のお金を貰うし、女遊びもする(笑)。

打てない人は女遊び出来ないで首。ようするに失業保険貰ってインスタントラーメン食う生活。

それで、選手の役割ははっきりしていて、投げる人と打つ人、これしかいない。投げる人は玉を打つのが苦手。だから打てなくても監督さんは大目に見てくれる。仕方ねえな!これで終り。ところが、鬱じゃなく打つ役目の人が打てないとね。監督さん怒るよ!アイツ、あんな玉を打てないなんて、アホか!と言われ、次の日から2軍と言って日陰暮らし。

ここから本題

3年位前なんだけど、延長19回までもつれ込んだ米大リーグのフィリーズ-レッズで、野手が勝ち投手になる珍事があった。

 フィリーズは19回、それまで二塁を守っていたバルデスを9番手としてマウンドに送る。目立った実績のない33歳は、中軸のうちの2人を打ち取るなど何とか無失点で切り抜け、その裏チームがサヨナラ勝ち。6時間11分の熱戦が終わった。

 記録専門会社によると、野手が勝利を手にしたのは、2000年のロッキーズの控え捕手メイン以来だという。

 ちなみにメジャー最長イニングは26回で、試合時間は8時間6分が最も長い。

私は巨人ファンですが、こんな話しは聞いたことがない。バルデスは元ヤクルトの選手。

ラン&ウォーキング日記

4月の目標 750.000歩「1日25.000歩(20.0km)」

4月5日 走法ラン&ウォーク31.912歩「25.5km」

4月トータル166.939「133.6km」

達成率133.6%

朝起きて外を見たところ猛吹雪、4月だよ。でも、私の通勤は公共機関やマイカーは使わない。2本の足が戦力だが、この時期の吹雪はキツイ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年10月11日 (金)

田中将大:ヤンキース、強い関心…米紙報道

米ニューヨーク・ポスト紙は10日付の電子版で大リーグ、ヤンキースがプロ野球楽天の田中将大投手獲得に強い関心を示していると報じた。                    続きを読む                

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年9月27日 (金)

楽天:田中、歓喜の雄たけび 監督計らいで胴上げ投手に

楽天4−3西武●(26日・西武ドーム)                    続きを読む                

| | コメント (0) | トラックバック (0)

楽天9年目の歓喜NEW

プロ野球:楽天 リーグ初制覇 9年目の頂点

毎日新聞 2013年09月26日 21時47分(最終更新 09月27日 00時07分)

【西武・楽天】リーグ優勝を決め、胴上げされる楽天の星野仙一監督=西武ドームで2013年9月26日、木葉健二撮影                      

【西武・楽天】リーグ優勝を決め、胴上げされる楽天の星野仙一監督=西武ドームで2013年9月26日、木葉健二撮影

 プロ野球パ・リーグの東北楽天ゴールデンイーグルスが26日、初優勝を果たした。2004年、近鉄が消滅したプロ野球再編を受けて50年ぶりの新球団として、宮城県を本拠に誕生。9年目のシーズンで初めて頂点に立った。

 優勝へのマジックナンバーを「2」としていた楽天は26日、西武ドーム(埼玉県所沢市)で行われた西武戦に勝ち、2位ロッテが日本ハムに敗れて優勝が決まった。今季の楽天はエースの田中将大が開幕から連勝を22まで伸ばしてプロ野球の1シーズンの連勝記録などを更新。打線も米大リーグ通算434本塁打のアンドリュー・ジョーンズらが機能した。

 楽天は10月17日に本拠地、日本製紙クリネックススタジアム宮城で開幕するクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージに進出。シーズン2位と3位のチームが対戦するCSファーストステージ(10月12日開幕)の勝者と日本シリーズ進出をかけて対戦する。【江連能弘】

最新写真特集

  • SMAP:14年ぶり「古畑任三郎 VS」続編 5人全員で初の生放送ドラマ
  • キンタロー。:人生初演技にため息 「女優さんは大変」
  • プロ野球:楽天 リーグ初制覇 9年目の頂点 
  • モーニング娘。:うさちゃんピースで「LOVEマシ−ン」
  • 艦これ:ガイドブック「鎮守府生活のすゝめ」30日発売 田中Pのインタビューも
  • your diary +:原作のオープニングムービー公開
  • Not yet:「ヒリヒリの花」 AKB48大島優子らのユニット1年4カ月ぶりの新曲は王道ポップス
  • 縁起物:純金で2014年の干支「午」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年9月25日 (水)

日本ハム:ケッペルが退団

日本ハムは25日、ボビー・ケッペル投手(31)の退団を発表した。                    続きを読む                

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年1月 8日 (火)

江夏氏"21球"は徹夜麻雀明け

関連ニュース:プロ野球

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2012年11月 2日 (金)

ロッテ:伊東監督 ヒゲ茶髪禁止!「一人の社会人としてよくない」

2012年11月02日

 ロッテ・伊東監督が、千葉県鴨川市での秋季キャンプで始動した。ミーティングでは、西武の監督時代同様に「容姿ではなくプレーで目立つべき。一人の社会人としてヒゲや茶髪はよくない」と規律を正した。

 練習では最近2シーズンで勝利のない大嶺を指導。来季が勝負となる右腕は「この時期はコースを狙うより、真ん中でいいから強い球を投げるよう言われた。いいときの感覚を取り戻したい」と感謝していた。(スポニチ)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本ハム:栗山監督“誤審”負け ヤクルト後輩の球審に「納得いかない、オレを退場にしろ!」

2012年11月02日

 ◇日本シリーズ第5戦 日本ハム2−10巨人(2012年11月1日 札幌D)

 試合後の日本ハム・栗山監督の目は充血していた。当初、努めて明るく振る舞って始まった会見は、次第に早口となり口調も熱を帯び10分以上にも及んだ。

 「あいつ(柳田=やなだ=球審)は後輩だし性格もよく知ってる。まじめ。でも後輩もクソも関係ない。納得いかないものは納得いかないし、“(オレを)退場にしろ!”って言ったからね」

 抗議の相手はヤクルト時代、同じ外野手として定位置を争った5歳年下の柳田浩一球審だった。問題のシーン。捕手の鶴岡によると、同球審は最初、ファウルとコールしたが、原監督の抗議を受けて死球に変更したという。鶴岡は「あれはバットの音。ヘルメットの音ではない」と憤慨した。

 序盤で点差はまだ3点。ロング救援を期待して送り出した多田野がわずか8球で退場では計算が大きく狂ってしまう。シーズン中、判定に対してベンチを飛び出したのは2、3度あるだけ。温厚な指揮官が、就任以来初めて見せた鬼の形相だった。

 「ヘルメットに当たっている」と主張する柳田球審に対して「振ってるでしょ」と詰め寄ると、両手を広げるような大きなジェスチャーも交えて強い口調で抗議。一度は引き揚げかけたが、再びネット前の柳田球審の元へ詰め寄って計4分近く言い争った。(スポニチ)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本シリーズ:吉川KO輝き放てず 制球難三回途中5失点

http://mainichi.jp/sports/news/20121102k0000m050131000c.html

日本シリーズ:巨人、打線大幅入れ替えが奏功

http://mainichi.jp/sports/news/20121102k0000m050128000c.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本シリーズ:巨人が日本一に王手

毎日新聞 2012年11月01日 22時24分(最終更新 11月02日 00時16分)

【日本ハム・巨人】二回表巨人1死一塁、右越え2点本塁打を放ち、ベンチ前で阿部(左)とハイタッチするボウカー=札幌ドームで2012年11月1日、貝塚太一撮影

【日本ハム・巨人】二回表巨人1死一塁、右越え2点本塁打を放ち、ベンチ前で阿部(左)とハイタッチするボウカー=札幌ドームで2012年11月1日、貝塚太一撮影

 プロ野球「コナミ日本シリーズ2012」は1日、第5戦が札幌ドームで行われ、巨人が10−2で日本ハムを降し、対戦成績を3勝2敗とし、3年ぶり22回目の日本一に王手をかけた。2連勝後に2連敗を喫していた巨人は二回、ボウカーのシリーズ2号となる2ラン本塁打で先制するなど三回までに5点を奪い、日本ハムの先発・吉川をKO。先発・内海は今シリーズ2勝目を挙げた。

 2日は移動日で、東京ドームに舞台を移して第6戦が3日に行われる。

 ○巨人10−2日本ハム●(1日・札幌ドーム)

 巨人が先発全員の2ケタ安打で打ち勝った。二回にボウカーの2ラン本塁打で先制し、三回は4長短打を集めて3得点を奪って試合の主導権を握った。先発・内海は持ち味の粘り強さが光った。日本ハムは先発・吉川をはじめ、投手陣が踏ん張れず。打線もつながりを欠き、序盤の2点にとどまった。

 ○…8回2失点と好投し、今シリーズ2勝目を挙げた巨人のエース・内海は「チームが連敗していたので、いい投球をして流れを変えようと思っていた」と喜んだ。

 左肩の違和感を訴えている杉内が先発を回避し、原監督から託された中4日での先発マウンド。疲れも残っていたのか、立ち上がりから球のキレは今ひとつで、制球にもバラツキがあったが、要所では球を低めに集めて粘り強い投球を展開した。

 三回2死一塁での中田との対決では、スライダーを2球続けてあっさり追い込み、最後は外角低めのフォークで空振り三振に仕留めた。「中4日でも出せる力を出そうと思った」と内海。調子が万全でなくても、チームに勝ちをもたらすエースらしい投球だった。

 ○…日本ハム・中田が今シリーズ初の複数安打で存在感を示した。第2戦で死球を受けて打撲した左手甲は「もう腫れが引いてきたし、大丈夫だと思う」と言い、先頭打者だった二回は軽快なスイングで三遊間を抜く左前打で出塁し、生還。六回2死も巨人・内海の外よりの速球を逆方向へ巧みにはじき返す右前打を放った。上り調子の4番は「(巨人に)王手をかけられたので、あとは前へ、前へ攻めるしかない」と反撃に向け、気迫十分だった。

続く

http://mainichi.jp/sports/news/20121102k0000m050106000c2.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧