歴史探訪

2019年9月30日 (月)

札幌市手稲区富丘今昔物語

札幌市手稲区富丘温泉道路を登るとトンネルがあり、そこを抜けると異様な世界に入る
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富丘温泉跡地の石垣

 

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直ぐ稲荷神社が見えてきた。信者がお参りに来るのか、お賽銭が野ざらし

 

祠が見えて来た
祠の中は空っぽ、土台は朽ちていた。この冬は大丈夫か、潰れそうである。
推測であるが、札幌で一番早く開拓者が入植した地は手稲区であったことから、この辺りは住宅地であった可能性がある。

 

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大きな治水ダムが見える

 

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民家の基礎を思わせる石

 

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根元には割れたどんぶりがある

 

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林の中に埋もれるようにコンクリート製のタンクが出現。何に使われた物なのか?

 

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富丘川下流

 

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下流に産卵の終わったサケの死がいが浮かんでいた

 

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関連ブログ

 

我が町の今昔物語をご覧下さい

 

今日も皆様にとって
素敵な1日になりますように!

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2019年9月26日 (木)

オタルナイ村へ続く古道を行く

国道5号線を小樽市銭函駅へ向かい、駅を折り返し銭函海岸通りを海水浴場、小樽ドリームビーチ(日本海)へ向かいます

 

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ドリームビーチから古道に入ります


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エゾシカの足跡

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更にススキに覆われた古道を行く


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前方に車止めが見えてきた

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撤去中の新川に掛かるオタルナイ橋

 

50年前にオタルナイ村(またはオタナイ)へ続く橋であったが、オタルナイ村の住民は居なくなり、工事は中断された。

 

橋の前方にオタルナイ村とオタルナイ沼がある

 

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オタルナイ橋から日本海を望む


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日本海側は風力発電に適していることから、至るところで風車が回っています。

 

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以下の記事を参考にして下さい

 

オタルナイ村を訪ねて

 

忘れ去られた村を探し求めて

 

9月ラン&ウォーキング日記


25日、今月の目標である75万歩を達成しました。


①9月の目標 75万歩
1日25.000歩(20.0km)

②9月 25日の実積
30.382歩(24.3km)

③9月トータル
758.396歩(606.7km)

④達成率100.3%


今日も皆様にとって素敵な1日になりますように!

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2019年9月20日 (金)

我が故郷函館[志苔館(しのりだて)]遺跡を訪ねて

海岸線を恵山方面に向かう途中に志海苔町(しのり)がある、ここに 志苔館がある。歴史的に重要な史跡であるが、知っている人はそんなにいません。


志苔館は城でなく館である。


戦国時代にも館の主が大勢の家来を連れて有利な戦いをしている方に味方し、土地などの分け前にあずかっていた。


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函館山の左前方に見えるのは青森県


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志苔館が出来たのは、


康正2年(1458年)、志苔付近にて蝦夷(アイヌ)の隆起あり、初代の館主小林太郎左衛門尉良景は戦死した、後にその息男小林弥太郎良定が継いだ。


この頃は戦国時代で織田信長、武田信玄、今川義元が川中島の戦いや桶狭間の戦いで、日本は隣村との戦いに明け暮れていた。


これより少し後(1596年)、福山の住人、八木勘右衛門がオタルナイ(小樽市)に入り、和人として初めて漁業を営むが、やはりここでもアイヌとの戦いがあった。


その後再び永久9年(1512年)館主小林次郎李景は蝦夷の闘いで戦死した。館は陥落し廃墟となった。


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郭外遺構


郭外には、主に外敵からの防衛を目的とした壕、土塁、門、柵、それに橋が配置されていた。壕は土塁の四方に巡らされている。


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館の開口部に当たる西側には、二重の壕が掘られ、北、東、南側は自然の沢を利用して壕としていた。


土塁は長方形で高さ4ないし5m、幅15ないし20mである。


東北隅には井戸跡もある。


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志苔古銭


古銭は1・2号甕に37万7,449枚、3号甕に6万6,987枚、合計37万4,000枚以上あったが、発見の際の散逸を合わせると推定45万枚から50万枚はあったであろう。


銭種は94種類で不明銭が1万枚以上あるが、最も多いのが北宋銭で88.1パーセントを占めている。


古い年代の銭貸名としては前漢の四銖(しゅ)半両、五銖、新の貨泉、唐の開元通宝、乾元重宝で、日本の皇朝銭が12種の中の8種あり、和銅開弥(飛鳥)、万年通宝(奈良)、神功開宝(奈良)、隆平永宝(平安)、富寿神宝(平安)、承和昌宝(平安)、貞観永宝(平安)、延喜通宝(平安)と、飛鳥から平安のものが含まれている。


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志苔館は何もないところですが、函館に来たときは是非見学して下さい。

 

9月ラン&ウォーキング日記

①9月の目標 75万歩

1日25.000歩(20.0km)

②9月 20日の実積
25.316歩(20.3km)

③9月トータル
622.410歩(497.9km)

④達成率82.3%


今日も皆様にとって素敵な1日になりますように!

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2019年8月24日 (土)

我が町の今昔物語・光風館

札幌市手稲区富丘に札幌近郊では最高の温泉旅館、光風館があった。定山渓でさえ1軒よりなかった時代である。

明治26年(1893年)11月3日に小樽の東幸三郎が開業したもので、当時は竜宮城にたとえられるほど豪華な温泉旅館でした。

昭和の初期には徳川喜久子(とくがわきくこ)姫(昭和5年に18歳で高松宮妃となる)が学生のころ、夏休みをここで過ごされた。

高松宮宣仁親王は大正天皇第三皇子


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当時の光風館は国道5号線から石畳の舗装道路があり、道路の淵はスズランの群生地で季節になれば香ばしい匂いが漂っていた。交通機関は4輪の乗合馬車であった。

光風館への道

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陸橋を抜けると光風館跡を見ることが出来る。


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他に、大正11年(1922年)12月に海賊の江連力一郎(えづれりきいちろう)が軽川駅で逮捕された時に、直前に宿泊していたのが光風館ということでも知られるようになりました。
富丘今昔物語・手稲開基110年誌手稲の今昔参照・非売品 
光風館

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昭和15年(1940年)頃には経営困難となって閉鎖された。
その後、昭和30年(1955年)に小寺アキによって、新しく手稲温泉北家として復活し、三眺荘・ヘルスセンターがとなりで営業していましたが、昭和50年に廃業しました。建物はしばらく残っていましたが、これも平成6年(1994年)に火災にあって失われました。

 

 8月ラン&ウォーキング日記


①8月の目標 75万歩
1日25.000歩(20.0km)

②8月24日の実積
25.969歩(20.8km)

③8月トータル
678.439歩(542.8km)

④達成率87.5%

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2019年6月 6日 (木)

札幌市藻岩山山麓に謎の壕跡

札幌市中央区の藻岩山の麓で、旧日本軍のものとみられる石造りの構造物が姿を現した。

60年以上前から同じ場所にあった可能性が高いが、夏は雑草、冬は雪で覆われ、人目に付きにくかった。

地元住民の間で、「何が入っているのか」と話題を呼んでいた。

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この構造物は、第3山鼻祭典区会館の裏側にあたる藻岩山の麓の斜面。

入り口は縦約70センチ、横約1mで厳重にふさがれており、
奥行は不明だ。

山鼻地区に住んで居られる方が、偶然気づいて市に連絡した。市によると、市の管理地であるが、防空壕があったと言う記録はない。

崩落の危険性はないので、埋設は予定していない。

一方、以前からこの構造物の存在を把握していた札幌の市民団体「札幌郷土を掘る会」は、「市内には敗戦直前から軍事物資を隠すために作られた壕が多数あり、これもその一つでは」と推測。

物資を運び出した後、厳重にふさいだとみる。

いつ、誰が、なぜ作ったのかわからないことばかりです。

中に何が入っている?

黄金か?


6月ラン&ウォーキング日記

①6月の目標 75万歩
1日25.000歩(20.0km)

②6月6日の実積
39.810歩(31.8km)

③6月トータル
183.893歩(147.1㎞)

④達成率24.5%

清々しい初夏を迎え、草木も日増すごとに色濃くなってきました。
皆さん如何お過ごしですか。

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2018年10月18日 (木)

北海道造林合資会社記念碑

私の住む札幌市手稲地区に手稲山連峰から連なる裏山があり

そこに北海道造林合資会社記念碑があります。

裏山はマムシ(猛毒ヘビ)、テンも生息し



熊やキツネ、狸、鹿などが出没する



テンは我が家の庭で巣作りしているらしいが巣は見つかっていない



少し登るとワラ人形を五寸釘で打ちつけた場所がある



口には呪いの言葉を書きつけてあった



偶然見つけたが気持ち悪く二度と近づかない



札幌中心街から10km離れているが、一歩山に入れば別世界



今回はその近くまで行って見ることにした



いきなり、稲荷神社



ケモノの道を登ること30分、今にも熊が出てきそうな雰囲気


石碑が見えてきた



  正三位勲一等農学博士佐藤昌介書



昭和三年十月建之


北海道造林合資会社



記念碑を建立後90年の歴史が流れ



殆ど誰の目にもふれることなく風雪に耐えてきた



関係者は生存していないだろうけど、子孫は知っているのだろか?



多分、誰も知らないだろう!



これから、何百年も風雪に晒される



台座は華奢ですが、今までも大きな地震にも耐えてきたのだから・・・



ずっと耐えて欲しい



これ以上行くとワラ人形の所に辿り着く




10月ラン&ウォーキング日記(56ヶ月連続100万歩挑戦)
 
①10月の目標 100万歩「1日32.500歩(26.0㎞)」

 

 ②10月18日の実積 37.

751歩(30.2㎞)

 

 ③10月トータル683.847歩(547.1km)

 

 ④達成率67.9%

 

今日も

皆様にとって素敵な1日になりますように!

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2018年10月 6日 (土)

明治天皇が沢水をご飲料なされた場所

数年前にも記事にしたが、先日ラン&ウォーキングで前を通った事から、記事を若干修正し転載致します
国道5号線を銭函へ入ると、左側にこんな石碑がある。

御膳水宮碑(ごぜんすいぐう)である。小樽市見晴町にある史跡。


1881年(明治14年)、治天皇が北海道巡幸中に休憩を取った際、当地の沢の水を飲料用に供出したことを記念し、碑が建てられた。

向かって左には家型の御膳水宮碑、中央には御巡幸御膳水碑がある。右
側の井戸を模した記念物は、碑に比べるとやや新しい造りである。

自動車の往来が激しい国道の脇に、神社があるわけでもなく、碑だけがポツンと立っている。

訪れる人もなく、その存在に気づく人は少ない。
膳水宮
右側の井戸を拡大
先日通り掛かった時、井戸の中を覗いてびっくり。

水は少したまっていたが、管理されていないことからヘドロ状である。
柄杓も埃をかぶり、酷い状態。

明治天皇へこのヘドロを呑ませたのか!と感じさせる。

管理は小樽市と思うが。
札幌市に宿泊された豊平館(中島公園内)、現在は結婚式場等に利用されている。
豊平館
座られた椅子
ベット
小さいけれど、大丈夫だったようで!
これから結婚される方は豊平館で式を上げませんか!

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2018年9月13日 (木)

永い眠りから覚めた花

古い地層から発見された種から見事に咲いた花をご覧下さい
460年の眠りから覚めた花

宇都宮で2009年に発掘調査して出土したハスの実を事務局、印南さんが栽培したところ2011年に開花した 。 約460年ぶりと言えば戦国時代、織田信長や上杉謙信が権力を競っていた頃。
 
2000年の眠りから覚めた花
大賀蓮の種は1951年(昭和26)3月、植物学者・大賀一郎博士(1883-1964が、地元の花園中学校の生徒たちと行った発掘調査により弥生時代(約2000年前)地下約6メートルの泥炭層から発掘された。

大賀博士は発見した3粒の発芽を試みたが、2粒は失敗に終わり、5月、残りの1粒が発芽に成功、1952年(昭和27)7月18日、早朝、伊原氏宅の庭で、ピンク色の見事な花(古代ハス)を咲かせた。
その後1953年(昭和28)8月5日、千葉市弁天池に移植し、4~5本が開花し、1954年(昭和29)6月8日、千葉県天然記念物に指定された。
以来、大賀ハスは海外でも大きい反響を得、その古代ハスは千葉県千葉市千葉公園から日本各地をはじめ、世界各国へ根分けされ、友好親善を深めているそうです。
3000年の眠りから覚めた花
1971年に市のゴミ焼却場の建築現場から掘り起こされたハスの種、その2年後に自然発芽した、1400~3000年前の種子から増やしたもの。
 
3万年の眠りから覚めた花
2007年、凍結したスガワラビランジの種(ナデシコ科)が、シベリア地方のコルイマ鉱山で生育当時の地層から発見された。放射性炭素による年代測定の結果、これらの種は2万年ー4万年前、更新世のものと推定された。おそらくズリスが値面に埋めたものと思われる(食料貯蔵用)。現在の地層から20-40メートル地下で発見された。今回の場所には、60万個以上の果実と種子があった。
2012年約3万年前の花が咲いた
 
ハスは長寿のようです。
この花たちは460年から3万年も永い間眠り続け、深い眠りから覚めたわけですが、変わり果てた世の中に驚いていることでしょうね。
9月ラン&ウォーキング日記(55ヶ月連続100万歩挑戦)

 

 ①9月の目標 100万歩「1日33.400歩(26.7㎞)」

 

 ②9月13日の実積 35.014歩(28.0㎞)

 

 ③9月トータル488.831歩(391.1km)

 

 ④達成率48.8%

 

今日も

皆様にとって素敵な1日になりますように!

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2018年8月11日 (土)

消えた文明をもとめて

ラン&ウォーキングコースの一つに新川河口がある。
当時さほど気に掛からなかったが、河口手前に小樽内橋があり、建設が途中で中止し廃
となっていた。
札幌市手稲区富丘高台通りを小樽方面へ向かい、手稲区星置から国道5号線に入る、更
に小樽方面へ向かい標識を右折すると銭函駅に到着
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銭函海岸通りをおたるドリームビーチへ向かいます
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おたるドリームビーチを通り過ぎると古道に入るが、この時期は雑草が生い茂って通ることは出来ない。
そんな事から砂地を通ります
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前方に見える50年前の小樽内橋
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雑草に埋もれた車止め
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未完成の小樽内橋は約50年前に廃橋となり、通行止めとなっています
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ガードレールは朽ち果てていた
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新川は日本海に注ぎ込む
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廃橋の前方にオタルナイ村があった
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前回の記事
何処までも続く平原に木は殆ど生えていません。
遠くに手稲の山並みが見える(写真は初春)
此の地で栄華を誇ったアイヌ民族は何処へ行ったのか?
我が家から約15キロを行くと、200万都市から荒れ果てた未知の世界に入る。
オタナイ村を知る札幌、小樽市民は殆どいません、歴史のみが残っている。
オタナイ村は小樽市発祥の地なのに・・・
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過去の関連記事をご覧下さい
8月ラン&ウォーキング日記(54ヶ月連続100万歩挑戦)

 

 ①8月の目標 100万歩「1日32.300歩(25.8㎞)」

 

 ②8月11日の実積 38.058

歩(30.4㎞)

 

③8月トータル446.751歩(357.4km)

 

④達成率44.6%

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2018年4月21日 (土)

我が町の今昔物語・・・光風館

札幌市手稲区富丘に札幌付近では最高の温泉旅館があった。

明治21年に建設、当時定山渓でさえ1軒よりなかった。

光風館

その後、富丘温泉となり

現在は民家となっている。

当時の光風館は国道5号線から石畳の舗装道路があり、道路の淵はスズランの群生地で季節になれば香ばしい匂いが漂っていた。

現在はその面影はないが、この舗装の下は石畳。

トンネルを抜けると

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稲荷神社が見え
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光風館跡の石垣を見ることが出来る。
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有名な宿泊客は高松宮妃殿下、まだ徳川喜久子姫の時分、夏休みをここで過ごされた。

当時の交通機関は4輪の乗合馬車であった。

富丘今昔物語・手稲開基110年誌手稲の今昔参照・非売品

4月ラン&ウォーキング日記(50ヶ月連続100万歩挑戦)

 
①4月の目標 100万歩「1日33.500歩(26.4㎞)」
 
②4月20日の実積 34.148歩(27.3㎞)
 
③4月トータル772.843歩(618.3㎞)
 
④達成率76.9%
 
日増しに春めいてきました今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか

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